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若学だよりH26

若学だより

開催された「若い白鳩のための学習会」の内容や、参加者の喜びの声を随時掲載しています。

充実の開催報告!
平成24年度版・若学だより~H24はこちら
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若学だより~H26

10月度若い白鳩のための学習会 

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今年は、年初から9月の講習会に向けて、教区が一丸となって推進に全力投球しました。
気が付くと10月に入り、季節は確実に秋へと衣替えをしていました。
落ち着いた気持ちに返って、今月は「食」の大切さを学びました。
家族一人一人にとっても大切な食事ですが、地球環境にとってもとても大切な食事に私達は真剣に向き合わなければいけないですね。
今月もご指導下さいました各先生に心より感謝申し上げます。

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❀10月度の学習会のテーマ「「食」の大切さを学ぼう」

❀使用テキスト『四季の恵み弁当』

四季の恵み弁当

寺田宅

◆開催日:平成26年10月10日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生 
◆参加人数:3名

  • 谷口純子先生のご本『四季の恵み弁当』を読ませて頂きながら、新ためて"食"の大切さ!を学びました。
    地球温暖化や環境汚染等の原因の一端には、過剰な肉食にあることを学び、我が家の食卓も、野菜やお魚の食事を中心にしていきたいと思います。家族が健康になるだけでなく、毎日の食生活の積み重ねが日本中に広がって…世界中にも伝わって、本当に「食卓」から平和を実現していけたら素晴らしいなぁと思いました。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成26年10月15日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 小山裕子先生
◆参加人数:3人

  • 個人的に勉強しているvoice of Americaというサイトに米国で肉食離れがすすむとの内容を最近読みました。2006年~2010年で肉の消費が6%減っているとのこと。その理由として、環境を考え肉食を控える人と、経済が悪化し肉を買えない人がいるとありました。中国のような第3国が米国並の生活をすると地球があと1つ、2つ必要とも…。肉食について深く考えさせられました。
  • 先日、『外食はこわい』という本を読みました。その中に鮮度の低い生野菜は、漂白剤で洗浄してパリッとさせるとありました。大学生の娘は、外食する機会が多いが、外食の裏側は想像できないのではと思います。家庭料理を家族で食べるのが一番ということをきちんと娘に伝えていきたいと思います。

麻生市民館

◆開催日:平成26年10月10日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:4人

  • 飯田先生の力強いご指導に感動しました。愛行にも出かけました。受け取って下さる方もいて嬉しかったです。
  • 長年若学を頑張ってきた飯田先生の若学に対する熱い思いの伝わるご指導も頂いて、ありがたかったです。

エポックなかはら

◆開催日: 平成26年10月24日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 小西道子先生
◆参加人数:8人

  • 先生の講話で「大きな頭を持った動物は、怒りや感情が残り、と殺される時のその思いまでも人間の体中に取り込んでしまうので、攻撃的になりやすいです」とのことでした。我が家では、なかなか肉食が止められないのですが、少しずつですがノーミートにしていくようにしたいです。
  • 愛行では「2世帯住宅はインターホンが2か所あるのでこっちがダメでももう1回押せば大丈夫だから」と自然体でいけるのは素晴らしいと思いました。

ヴェルクよこすか

◆開催日:平成26年10月17日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 池田陽子先生
◆参加人数:3人

  • 牛肉や豚肉を料理して出た脂分は、時間が経つと固まるが、魚から出た脂分は固まらないと聞き、肉食は環境だけではなく、体にも悪影響だと改めて思いました。
  • 講話を聴いて、自然界、人体、あらゆるモノの素晴らしさ、不思議さに気づき、それらすべて神によるものだと思ったとき、とてもありがたく思いました。

教化部会館中道場

◆開催日:平成26年10月27日(月曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 山崎仁子先生 
◆参加人数:7名

  • 子供がスポーツをしているので、毎日肉食は欠かせないです。「肉食はやめましょう」という講話を聞く度に肩身が狭い思いになります。先生の「急に減らすのでではなく少しずつ減らしては」という話を聞いて、実行してみようと思いました。
  • 初めて若学に参加しました。今まで、母親教室にしか通った事がないので、色々な事をするんだと、ちょっとびっくりしました。主人が魚を余り好まないので、つい肉料理になってしまっていました。これからは、工夫をして魚料理も食べてもらえるようにしたいと思います。
  • 先生の講話素晴らしかったし、先生の肌が綺麗なのは、食事に気を使っているからなんだと思いました。自分も見習って食事作りをしたいと思います。

厚木総合福祉センター

◆開催日:平成26年10月17日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 東山みき代先生
◆参加人数:8人

  • 我が子は食物の好き嫌いが多いですが、姑が秋刀魚の煮付けを差し入れしてくれて、それがよい交流になっています。
  • 夫に毎朝明るく「おはよう」といえ、良いところがみれるのは素晴らしい事だと思います。
  • 冷蔵庫の食べきり作戦の卵どじなどのアレンジ料理が自然とノーミートになっている事があります。乾物等を使うと入手した経緯を想いだしプレミアムな調理ができるようです。
  • 息子や夫にノーミートは徹底できないが、肉は魚に、牛・豚は鶏肉に代えていきたいです。自己賛嘆は夫の両親と同居し、周囲に気を遣いすぎてあるせいか、中々できません。周りが「偉いね」と言ってくれるが、複雑な想いになります。

6月度若い白鳩のための学習会 

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2か月ぶりの若学開催となりました。
梅雨入りして、天候がすぐれない日や、集中豪雨などもありましたが、常に神様と向き合い祈りながら過ごす事で、災害とは縁のない日々を過ごす事が出来るのではないでしょうか。
今月は、お彼岸を前に先祖供養の大切さを学びました。
素晴らしい講話をして下さった講師の皆様達に心から感謝申し上げます。

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❀6月度の学習会のテーマ「一番大切な”先祖供養”」

❀使用テキスト『家庭をたのしく』

家庭をたのしく

寺田宅

◆開催日:平成26年6月27日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生 
◆参加人数:2名

  • 「御先祖様は、常に私達を守っていてくださいます。特に親は、亡くなられても、いつも愛を持って見守り、導いて下さっています。」いつも感謝してお祈りしていきたいです。
  • 「人生において、過去を振り返って、失敗したことなどを後悔してはならない。生きている上で、過去は資産 なのです。全て無駄なことはなく、全て必要なことなんです。」自分の人生、資産を沢山もちながら、明るく前進して行きたいです。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成26年6月5日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 南幸子先生
◆参加人数:5人

  • 思春期の娘との会話がとぎれがちで何を話してよいかわからない。講話を聴き、娘にこう伝えたい。自分を成長させるから、結婚はしたらいいよ。随分先の話だけど私が亡くなった時は、甘露の法雨を挙げて欲しいと今から伝えておこうと思う。
    先生より→「お父さんと結婚したからあなたが生まれ、ここまで大きく成長した。良かったね」と娘さんに伝えるといいです。現象界は一番勉強できる場所、他人と比較する必要はありません。今も十分魂を磨いていると思いますが、今後も魂を磨いて下さい。
  • 支部で預かっている講習会チケットを大切なものとの意識で高い場所に置き保管していたが、場所を忘れ、今朝出かける前に探していた(学習会後の愛行にチケットを携行したいと考え、また支部会員へ渡す為)。その時数カ月前に亡くなった母に「お母さん」と心の中で呼びかけたとたんにチケットに手が届き、驚いた。講話で夫をたてるとの話があったが、いつも「お父さんは一番だよ」と娘にはいつも伝えている
    先生より→外で働き家族を支えている夫との大調和は根本的なことです。夫婦は補足の原理で結ばれた魂の半身、自分の視野を広げてくれる相手だと認識するとよいです。

    会場

麻生市民館

◆開催日:平成26年6月18日水曜日
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:7人

  • 飯田先生の素晴らしいお話に先祖供養を真剣にやりたいと決意させていただきました。
  • 「霊宮聖使命は月一回のご先祖様に対する訪問だよ」、という話しが良かったです。
  • 先生に教えていただいた「私は神の子無量寿如来。これから毎日あらゆる点で一層良くなる」という言葉を朝晩20回やりたいと思います。
  • 「自分を賛嘆しましょう」を手話でやってもらって、楽しかったです。

    会場

エポックなかはら

◆開催日: 平成26年6月27日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 池田陽子先生
◆参加人数:6人

  • 先生の講話で「霊界では、食事をする時に長い箸が出されるので、自分で食べようとすると食べられず、お互いに相手を思い食べさせ合うと食べることが出来る」という話に感動しました。
  • 愛行では、「歩いている人に渡すと受け取ってもらえる」と言われたけど、自分ではなかなか出来ず、「これも訓練。出来るようになるから」と励まされ、頑張ろうと思いました。

ヴェルクよこすか

◆開催日:平成26年6月24日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 小西道子先生
◆参加人数:2人

  • 先祖供養の意味や意義などについて詳しく学ぶことが出来ました。
    聖経を読誦すると、ご先祖様の霊魂が真理によって悟られると学び供養に対する気持ちが変わりました。
  • ここの所、体調がすぐれなかったけれど、今回の講話を聞いて思い当たる事があり、自分にぴったりの内容でとてもありがたかったです。

サンエールさがみはら

◆開催日:平成26年6月20日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 東山みき代先生
◆参加人数:6人

  • 今は講習会の推進を頑張ってやっていますが、ただお誘いするのではなく、祈ってやっていきたいです。参加してくださる皆さんが、当日ちゃんと参加出来る事も祈ってやっていきたいです。
  • 先祖供養の事は知らない事がたくさんあり、今日は勉強になりました。最近、目の調子が悪くこれも先祖供養をしていった方がよいと言うことなのかと感じていますので、時間を決めてきちんとやっていきたいです。
  • 先祖供養は大事と知りつつ、疎かになっていました。今後はきちんとやっていきたいです。
  • 母も義母も生長の家を信仰していて、とても熱心に先祖供養をしていました。今後は私が引き継いでやっていきたいです。

    会場先生

平塚市民センター

◆開催日:平成26年6月20日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:6人

  • 今日のお話で先祖供養の大切な事を改めて学びました。 霊牌を沢山書こうと思います。
  • 以前主人の会社の方の霊牌を出したら転勤が決まり、栄転となり神奈川へ越して来ました。霊牌は年に一度出していましたが、毎月出すといいとお聞きしたので毎月書いて出そうと思います。
  • おばあちゃんっ子で育ったので先祖供養は大切と思います。 講師の先生の体験談が素晴らしいと思いました。

4月度若い白鳩のための学習会 

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今年は、各地で大雪に見舞われ、冬がとても長く感じられました。
その分、桜の時期を長く楽しめた様な気もします。
一斉に咲き出した春の花々の可憐さに、心踊り、足取りも軽くなる今日この頃です。
今月の若学も、各会場、先生達のあふれる愛のご指導を頂きました。
心より感謝申し上げます。

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❀4月度の学習会のテーマ「幸福な人生は明るいコトバから(身・口・意)」

❀使用テキスト『コトバは生きている』

コトバは生きている

寺田宅

◆開催日:平成26年4月4日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 南 幸子先生 
◆参加人数:4名

  • 春休み期間中ということもあり、沢山の子供達も参加してくれました。
    幼稚園児から6年生までの5人の神の子さんと共に楽しい和やかな学習会となりました。
  • 「「コトバ」とは、話すコトバだけではなく、表情や態度、心の中で思うこと全てが…コトバとなる。
    たわいもない一言でも、毎日、言い続けると、ある日…その大切な思い=コトバが蓄積されて、大きな大きな愛の表現としての意味を為す時がくる。」とのお話に感動しました。
  • 家族や周囲の方々に、明るいコトバ、感謝のコトバ、賛嘆のコトバを使って、毎日、素敵な生活を過ごしていきたいと思います。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成26年4月25日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 佐藤えみ子先生
◆参加人数:5人

  • 如意宝珠観は本当に素晴らしい、感動して涙が出ました。
  • 先生が家庭菜園をご夫婦で長くされており、とりたて野菜たっぷりのおかずをご主人に作っておられるのが、素晴らしいと思いました。外食が多い夫の健康を考え、野菜をとれるよう工夫したいと思います。
    →先生より、「愛情表現も知っているだけではダメです。健康を祈っていても、食べるものは大切です。忙しい時にはサラダを作ってご主人のために冷蔵庫に入れておくなど工夫すると良いです。そして毎日できなくても週に1度でもできたら、自分を誉めましょう。」

    会場

麻生市民館

◆開催日:平成26年4月11日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 東山みき代先生
◆参加人数:9人

  • 東山先生から、真理第3巻第3章「いのちの尊さの自覚」というプリントをいただきました。
    「家族が出かける時に握手をするのもコトバと一緒、動物や植物にもコトバは通じます。宇宙にも届いて、引いては気候風土にも影響する」というお話が印象的でした。
  • 「何もやらなければ何も変わらないんだ」と思いました。
  • 「職場などでつい悪口を言っていたが、人の美点だけを語る事、決して愚痴を言わない事を心に決めただけで、容貌までも明るくなった」との話しを聞き、自分も実践してみたいと思いました。
  • 子供を褒める時に「神の子さん」と喜んで褒めてあげたら、目に涙をためて喜んでくれて、その純粋さに驚きました。

    会場会場

エポックなかはら

◆開催日: 平成26年4月4日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生
◆参加人数:5人

  • 『コトバは生きている』のテキストを使い、先生が講話で「心で思うことがコトバなので、何よりも心で思うことが大切なのです」とお話されました。自分の体験もあり、とても感動し勉強になりました。
  • 一緒に愛行した方が、以前と比べとても堂々と道行く人に手渡し愛行をされているのを見て、とても素晴らしく感動しました。

戸部会館

◆開催日:平成26年4月21日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:5人

  • 対人関係で悩んでいた方がその相手を聖使命会員に入会させた所、その問題がすーっと解決し、その体験談を聞いた別の方も同じようにして問題を解決した話を聞き、聖使命会員の功徳の素晴らしさを感じました。また、体験を話すことで他の人が救われる事もあると分かり、これからは悩み事ばかりでなく良かった事も積極的に発表したいと思います。
  • 家でやる神想観と会場で皆とやる神想観は違います。今日は参加して良かったです。

座間市公民館

◆開催日:平成26年4月30日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 飯田祐矩子先生
◆参加人数:8人

  • 飯田祐矩子先生の講話が素晴らしく感動しました。
  • 沢山の明るいコトバ、祈りのコトバを教えて頂いたので、実践していきたいです。
  • 「私の心は神の心。私の体は神の体。私の命は神の命。ありがとうございます。」という祈りはとても良いと思いました。私も今日から早速実践します。
  • 久しぶりに若学に参加しました。神想観や色々の行が出来て良かったです。こういう場に参加して自分を高めていく事はとても大事だと思いました。
  • 若学には初めて参加しました。まだ何も分からないですが、これから学んでいきたいです。

    会場子供飯田先生

厚木総合福祉センター

◆開催日:平成26年4月2日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 池田陽子先生
◆参加人数:7人

  • 御講話には感銘しましたが子育てしているとよい言葉ばかりは言えてないです。コトバを知らないからかもしれません。
  • コトバには気を付けていますが、知らないうちに想っている事も現れてしまう事が怖いです。お姑とめさんと同居のせいか、夫との会話が少ないので日常会話位はしたいと思います。主人が出掛ける時握手をしたらギュッと握り返されてしまい、以後恥ずかしくなってしまいました。
  • 良いお話を聞き、家で実行しなければと思いました。生長の家の真理は職場には伝わりにくいと思ってましたが、善いことは伝達・報告するにしても、感情的な事は言わない方が良いと分かりました。

    会場子供

    桜

2月度若い白鳩のための学習会 

画像の説明画像の説明

今年は、例年になく雪の多い冬となりました。
神奈川でも、2回大雪が降り、交通等に不便を感じる事がありましたが、
大きな災害には至らなかった事に感謝の気持ちが湧いてきます。
自然は時として驚異の対象ともなりますが、生長の家を学ぶ私達は、
今こそ「神・自然・人間」の一体感を行じる時なのでしょう。
今月も、各講師の先生達に愛のご指導を頂きました。心より感謝申し上げます。

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❀2月度の学習会のテーマ「真理を学び、愛の太陽になろう」

❀使用テキスト『真理5巻 女性編』

真理5巻

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成26年2月7日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 高橋美智子先生
◆参加人数:4人

  • 夫に対して素直になろうと心がけてはいるものの、ここ最近夫の言葉に「そうね」と言えず、自分の意見を通したり、夫を裁く自分がいて「どうしたらいいのか」と思っていました。先生の講話を聴いて、「夫に優しい言葉をかけよう」と省みることができました。
    講師の先生より→男性は妻に母の愛を求めることがあります。ご主人の言葉に対してオウム返しも良し、愛は表現して愛となります。オーバーなくらいに名女優になりましょう!
  • 先生が下さった資料(教育の根本基礎、谷口雅春先生)の中の『夫を「私の本当の私」と思わなければならぬ』という表現が哲学的で印象に残りました。自然とそう思える自分になりたいです。

麻生市民館

◆開催日:平成26年2月6日(木曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 池田陽子先生
◆参加人数:7人

  • まさに昨日夫にハイができず、「それじゃダメだ」と気づかせて貰いました。今日の先生の「夫の理念は神に通ず」というお話が身に染みました。
  • 素晴らしいお話でした。自分の見方が完全でなかったと教えられました。
  • 上の子が不登校で悩んでいました。若学には初めてきましたが、生長の家のいろいろな行が体験できて良かったです。子供の問題は親の問題で、子供の方が魂が高い場合があるとの事。父母の仲直りのために、不登校という形で現れているような気がします。

エポックなかはら

◆開催日: 平成26年2月18日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 東山みき代先生
◆参加人数:9人

  • 最近「親孝行をしなくては」と思っていた矢先に、若学で「親孝行」についての講話を聞きました。親の言うことを「ハイ」と素直に聞く事は大切なのだと言うことが分かり、これから実践して行こうと思います。
  • 愛行で、たまたま通りかかった中学生の男の子2人に「これお母さんに渡してね。読むと幸せになるから」差し出した所「いやぁ、最高に幸せですから」と断られました。それでもめげずに「もっともっと、幸せになれるから」と言ったら「じゃあ貰います」と言って受け取ってくれました。今日の講話で「親孝行は素直にハイをする事だ」と学び、その自分の心が反映するように普及誌を素直に「ハイ」と受け取って下さる方が多かったように思います。

戸部会館

◆開催日:平成26年2月12日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:4人

  • 飯田祐矩子先生の力強いご指導でした。
    如意宝珠観の実修の時、テープがなかなか出なかったら、口頭で言うように言われ、頑張ってやりました。一人の方が司会の他、お役を兼ねてましたら、皆でやるようにと割りふられました。閉会の祈りを急にふられた方が、とても力強い祈りをされて感動しました。学習会終了後、皆で大船観音に見学にも行って、とても楽しかったです。
  • 講話を聞いて《祈る》ことの大切さ・重要性を改めて思いました。飯田先生が実際に体験された話をしてくださるので、より心に響いたのだと思います。祈るのは自己流でもいいと言われたので、まずは自分でできるやり方でご先祖様・家族・友人・誌友さん・あらゆる物を心を込めて祝福します。

サンエールさがみはら

◆開催日:平成26年2月19日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会 高橋美智子先生
◆参加人数:6人

  • 家庭の中は、夫婦調和ですべて解決していくと感じます。テキストがあるお陰で 日々勉強ができます。主人を喜ばせることをしようと思います。
  • 主人は定年となり、今は私が出かけるのを家で見送ってくれます。厳しい主人です が、以前、手術した私の身体を考え、「色々な人と話すとリハビリにいいから」と、今日の若学も行くよう勧めてくれました。(講師の高橋先生よ り「厳しいのも愛ですよ」とのご指導)
  • 主人と「朝はハグしてキス」などスキンシップを心がけているせいか、最近ケンカ をしなくなりました。ワンマンな主人でしたが、4年間の海外単身赴任、降格など仕事上の苦労が色々あり、前より丸くなったようです。また、自分も主人不在の4年間1人で家の中を切り盛りしたことで主人の大変さが分かり、主人を立てるようになりました。
  • 今日のテキストの「おじいさんのすることに間違いはない」の逆で、ついつい「わらしべ長者」のように、今持っているものが今より良いものに変わって、「いつかそのうち」御殿のような暮らしができると思ってしまうところがありました。そうではなく「今すでに」御殿が実現しているのだと、実相を観るようにしたいと思います。

平塚市民センター

◆開催日:平成26年2月18日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生
◆参加人数:6人

  • 夫にハイをしてゆけば良くなってゆくのだろうなと思います。今回白鳩会員の申し込みをする予定です。
  • 子供が8年間の留学から帰ってきまた。その間生長の家のお蔭で「無事に生きている」と心配しないで神様に全託し 「お守り下さいましてありがとうございます」とご先祖様に感謝し祈り続けていました。無事帰ってきて良かったです。

    画像の説明

1月度若い白鳩のための学習会 

画像の説明画像の説明

新しい年を迎えました。(・・・と言ってももう2月も後半ですが;;)
平成26年も皆様にとって健康で幸福で明るい1年となりますように。
神様は、私たちが祈るとも、祈らなくとも、私たちを無限の愛で護り導いていて下さいます。
その神様と波長を合わせ神の子の自覚を深める行が、神想観です。
今年は是非神想観を実修し、神様との一体感を深めましょう。
今月も、各講師の先生達に愛のご指導を頂きました。心より感謝申し上げます。

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❀1月度の学習会のテーマ「“神想観” を学び、実践しよう」

❀使用テキスト『神想観はすばらしい』

神想観はすばらしい

寺田宅

◆開催日:平成25年1月31日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 池田陽子先生 
◆参加人数:4名

  • 先生のお話が、素晴らし過ぎて、感謝、感動でした。講話にあったように、明るい心を持つことを大切にし、家庭において太陽のようになれるようがんばります。
  • 今までの経験で、「祈りは聞かれる」との実感があります。今年は、頭で考えすぎず、とにかく実行しようと、神想観を平日に5分はじめました。このまま続けていきます。今から1年後、自分がどうなっているか楽しみです。
  • 神想観は、妊娠中の10ヶ月、真剣にやり、すばらしいことを実感しています。この頃は少し遠ざかっていましたが、これを機に、また始めてみたいと思いました。
  • 今日、学んだことを少しでも、実践していきたいです。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年1月30日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生 
◆参加人数:3名

  • ふだん出かける前に家で神想観をしていますが、先生のお話を聞き、何か行動する前に「神様!」とその場で祈るような神想観をしてみようと思いました。
  • 参考になることがたくさんありました。神想観でインスピレーションを得るといいますが、神想観の最中に「神からおりてくる」というようなものでなく、何気ない時にふと浮かんだ考えが良い結果に導いてくれるようなものなのかな、と思いました。
  • この日、参加した3人で初めて若学終了後の愛行を行いました。
    やる前はなんとなく億劫だったものの、留守宅が多いなか数件でも受け取ってもらえて喜びを感じ、「よかったね」ということを口々に話しながら帰りました。

麻生市民館

◆開催日:平成25年1月30日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生 
◆参加人数:9名

  • 神想観をすることによって、神と一体であるとの自覚を深めることが出来る事を学びました。山崎講師は「神様、今日一日を何かお役にたつ、何かをさせてください」と祈られたそうです。
  • 神想観を長くする事が出来なくても、歩きながらや夜眠る前に布団の中で「ありがとうございます」とずっと唱え続ける感謝行を行うと、自然に「ありがとう」と思えることが出てくるとの話が印象的でした。
  • 仕事場でも人間関係などいろいろ問題もあります。今日は若学に来て「明るい想念を持つことが大事」と教わり本当に良かったです。
  • 朝、神想観をした後、「真理の吟唱」をぱっと開くと、その時に一番ふさわしいアドバイスが得られます。
  • 山崎先生のあたたかい雰囲気が素晴らしい、私もそんな風になりたいです。

エポックなかはら

◆開催日:平成25年1月21日(火曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生 
◆参加人数:6名

  • 「他の人の幸福のために祈る」事の大切さをお話しくださり、その後すぐ、如意宝珠観の実修ができて、「タイムリーだなぁ」と感動しました。
  • 愛行で訪問したお宅で、受け取ってくださったおじいさんが、何度も何度も「ありがとう」と、お礼を言われ、素晴らしい笑顔で、一緒に連れて行った2歳の子供に「バイバイ」と、お見送りまでしてくださいました。若学に行くか迷う気持ちもありましたが、温かい人柄の方と出会え、こちらが良いものを頂いた気がしました。参加して本当に良かったです。

教化部会館中道場

◆開催日:平成25年1月10日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 野口緑先生 
◆参加人数:4名

  • 祖父母の代から生長の家に触れ、子供の時から真理のお話を聞いて育ちましたが、神想観はなかなか出来ずにいました。今年は「神想観が出来る自分になる!」という目標を立てたので、決意を忘れず実行していきたいです。
  • ノートに一緒に仕事をする仲間の良いところなど書くようにしています。子供が中3になり、志望校を決めなければいけないのになかなか決まらず、そのノートに志望校のことを書いていたら、希望する学校が見つかりました。神想観も神招歌から唱えて、きちんとやっていきたいです。
  • 神想観は朝やることはあっても、夜はやっていませんでした。これからは、朝もやっていきたいです。先生のお話を聞いて、やらないと損だと思いました。

厚木総合福祉センター

◆開催日:平成25年1月29日(水曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 東山みき代先生 
◆参加人数:6名

  • 年間を通して実習してきた如意宝珠観は、「全ての人を祝福できる素晴らしい神想観」と御講話頂き、白鳩会副会長東山みき代講師の御講話は「聖歌の素晴らしさを歌う神想観」と説明して下さり、聞くたびに心が洗われる実感が解りました。
  • 聖使命会員入会と同じく神様とのパイプが強く繋がる神想観を、これからは行っていきたいです。
  • 教化部で行われている早朝神想観に参加すると光を受けたような気持ちになります。生長の家信徒行事要目にもあるように、神想観は日々大切なものなので忙しさに追われて簡略な形式になってしまうこともありますが、身につけていきたいです。
  • 夫の母親と同居することになり、誰が悪い訳でもなくギクシャクすることもありますが、生長の家の教えで改善のヒントを得られる事がよくあります。

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