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感謝の日々

感謝の日々

自宅での誌友会開催が夢でした。
同居をしていた舅姑を見送り姑の三回忌を迎えたので、お仏壇はそのままにして舅姑の部屋を13.5畳の部屋にリフォームをして実相軸を掛け、誌友会にお集まりを頂けた時は感無量でした。

     画像の説明 庭のクリスマスローズ

実相軸や日訓を掛け趣味のお教室、地域の方の集まりの場に活用させて頂いていると、「生長の家って良い教えなのよね。」と仰って下さるので講習会のお誘いや普及誌の伝道、そして生命学園や行事のお手伝いに励んで明るく楽しく感謝の生活をしておりましたら。。。。
11月に長男が同居をしたいと言って来ました。

舅姑は初孫の長男をとても可愛がっておりました。
今、お仏壇のある13.5畳の部屋で寝起きしておりますので、舅姑は曾孫の成長を見守り喜んでいて下さっていると思います。

孫がまだ幼いため朝のお参りはNG、夜は20時迄に終えること、寝室なので集まりはNGなど制約はありますが神想観は別な部屋でするなどで、幸せな結婚をして共働きをしながら子育てを頑張っている息子家族に寄り添いながら、頂いた幸せを別な形でお返しさせて頂きたいと思わせて頂いております。

支部長さんが定年のため支部が解散になり支部を移動しました。
お仕事をされている40代と50代の誌友さんは平日の誌友会や感謝奉納祭(輪読会)には参加が出来ないため、今まで通りの土曜日開催を切に願っておりましたら、

新支部長さんにご理解を頂き、誌友会は水曜日と土曜日の隔月交代で、輪読会と感謝奉納祭は水曜の他の土曜の開催もOKのご愛念を頂き、感謝の気持ちでいっぱいでおりましたら駅から徒歩2分の会場を与えられました。

18日の輪読会と感謝奉納祭には新支部長さんと誌友さんにもご参加を頂ける事になり、嬉しい楽しい気持ちで準備に勤しんでおります。

11日12日はフェスタ実行委員をさせて頂き、15日は新たな支部の誌友会に参加させて頂き “ムスビの働き” の素晴らしさを実感させて頂きました。
真理をお説き下さいます総裁先生に心より感謝申し上げます。ありがとうございます。

保育園に当選し送迎に明け暮れる日々になりそうですが、それも結びの働きと思わせて頂き保育園で普及誌伝道の機会を頂けます様にと祈らせて頂いております。

日訓1  日訓2

コメント

  • 良かったですね!

    ご長男さまとの同居、お孫さんの送り迎え。
    お互い次々とお役目を頂きますねー。

    ちょっと年下の私は、まだ姑と両親の介護
    真っ最中ですが
    一つ一つ目の前のお役目を、感謝しながらこなして行くと
    ちょうど良いようになっていくのだと
    学ばせて頂き、感謝です。


  • Re:ちょうど良いようになっていくのだと 学ばせて頂き、感謝ですね~!

    ちょうどよいの類語は、
    願ったりかなったりの ・ 願ってもない ・ 理想通りの ・ 好都合の ・
    申し分のない・ 格好の ・ 文句なしの ・ 理想的な とありました。
    意義素は、
    まさに希望通りであり好ましいさま とありました。

    まさに“ちょうど良い”感謝の日々で、毎日毎日を笑顔で迎えています。



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