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若学だよりH25

若学だより

開催された「若い白鳩のための学習会」の内容や、参加者の喜びの声を随時掲載しています。

充実の開催報告!平成24年度版・若学だより~H24はこちら

若学のみなさまへ会長からの言葉

若学だより~H25

12月度若い白鳩のための学習会 

❀12月度「愛行大会」
❀使用テキスト『信仰の活人剣』
信仰の活人剣
<神奈川県教化部大道場>
◆開催日:平成25年12月3日(火曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 東山みき代先生 
◆参加人数:35名

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師走に入り、あたりがすっかり冬の景色に変わりました。
冬は朝晩の寒さに身が縮まる思いもしますが、その分、日中の日差しの柔らかさ温かさを有難く感じる事が出来ますね。
そんな中12月3日(火)には若学と壮年対策部合同の『愛行大会』が開催されました。
「愛行は苦手」という人も多い中、35名の方が参加下さり、教化部周辺の家庭に、光の種撒きを実践しました。
愛行出発前に、東山みき代講師による講話から「愛行の意義」をしっかりと学び、実際に愛行実践した事によって問題を解決出来た人の体験発表は、愛行の素晴らしさがヒシヒシと伝わってきました。
運営委員による「愛行の寸劇」は、愛行に対する心構えや実践方法を、わかり易く楽しく劇にして見せてくれたので、とても参考になりました。
冬晴れの爽やかな天気にも恵まれ、参加者からは、沢山の喜びの感想が寄せられました。

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『信仰の活人剣』をテキストに愛行について講話を語る東山講師

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愛行によって問題が解決できました。

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運営委員による「愛行の寸劇」は、大好評でした。

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最後は皆で感想を発表・・・皆さん晴れやかな表情でした。

参加者の感想

  • 出発前に寸劇を見て、シミュレーションが出来たのが良かったです。
  • 通行人に声を掛け、とてもひどく断られましたが、皆と一緒にいたのでダメージが少なかったです。一人じゃないので、心強く明るく出来て良かったです。
  • 昔、ポスト愛行をした事はありましたが、手渡し愛行は始めてでした。インターホンを押した時は、ドキドキしましたが、受け取って頂いて、有難く嬉しかったです。明日、息子の入院なので、その前に愛行が出来て良かったです。
  • 最初は恐いイメージガあったけれど、やって行くうちに楽しくなってきました。留守宅が多く、居てもインターホン越しに断られる事が多く、道行く人に直接手渡しした方が受け取って貰えました。自分の中の最高の笑顔を心掛けて渡しました。
  • お天気がよく、とても気持ちよく愛行をする事が出来ました。終わった時には、達成感を感じる事が出来ました。

    雪だるま

11月度若い白鳩のための学習会 

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朝晩の冷え込みが厳しくなり、色づいた木の葉も落葉し、一歩一歩、冬に近づいている事を感じさせてくれる今日この頃です。
寒さは厳しくなりますが、この自然の営みもまた、神様からの恵みと感謝の心で迎えたいですね。
今月も、各講師に愛のご指導を頂きました。心より感謝申し上げます。

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❀11月度の学習会のテーマ「「ありがとう」の チ~カ~ラ(身・口・意)」

❀使用テキスト『「ありがとう」はすばらしい』

ありがとうはすばらしい

寺田宅

◆開催日:平成25年11月22日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生 
◆参加人数:3名

  • 日常的に何かして頂いた時に「すみません」という言葉を使いがちですが、「ありがとうございます」を使うようにしています。とてもいいと感じています。これからも続けていきたいです。
  • 夜子供達が眠ってから、子供達に枕元の神想観を始めました。まだ、初めたばかりですが、子供達の様子が変わり、とても一日がスムーズに感じるようになりました。
  • これまでの若学で「ありがとうございますを唱えること」や「自分を賛嘆しましょうを覚え唱えること」を学び、実践する中で、ふと心に良くない思いが浮かんできた時にも、良き言葉に置き換えることができるようになり、本当に良いことが増えてきました。今日の講話で、行動で起すこと、言葉で発すること、心で思うことの中で、心の中で思う事が一番深い業となる。と聞き、これからも行じていきたいと思いました。
  • 先日、本当にご先祖様に守られているんだなと感じる出来事がありました。この教えをこれからも大切に学んで行きたいと思います。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年11月11日(月曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 高橋美智子先生 
◆参加人数:4名

  • 笑顔が実践できるようになりました。環境は心の影、自分の気持ちが変わり、周りの反応が変わったと実感します。
     生長の家の本を読むことも嫌っていた主人が、職場で人から相談を受け、その人に何か良い本はないかと尋ねてきたので、「女性の幸福365章」を今朝手渡しました。「もう一冊欲しい」とリクエストされたので、今日のテキスト「『ありがとう』はすばらしい」を買って主人に渡そうと思います。
  • テキストに出てくる”娘に暴言を吐く母親”の気持ちがわかる部分もあります。「傍から見るとわかるのに、自分自身のことになると見えないことがあるな」、と感じます。

麻生市民館

◆開催日:平成25年11月20日(水曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生 
◆参加人数:6名

  • 講話で「相手が受けなくても、伝えていく事が私たちの使命です。」と言う話を聞き、今まで、愛行を断り続けていた二人の方が、今日、愛行をされたので本当に感動しました。
  • 「ありがとうございます」を徳を求めて言うのではなく、無条件で拝む気持ちが大切です、と言うお話しが心に残りました。
    力強い講話をして頂きありがとうございました。

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エポックなかはら

◆開催日:平成25年11月5日(火曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 上村ミチ子先生 
◆参加人数:7名

  • 「ありがとう」の言葉の深さに改めて感動した。
  • チャイムを押すとご主人が出てこられ『いのちの環』を笑顔で受け取ってくださいました。さらに、『こちらを奥様に!』と『白鳩』を差し出すと、頭を下げて喜ばれました。それを間近で見ていたペアの方はとても感動し、次にその方がチャイムを押すと、同じようにご主人が出てこられ、『いのちの環』を受け取ってくださいました。そして『白鳩』を『奥様に!』と差し出すと同じように笑顔で受け取ってくださり、まさに、善の連鎖反応でした。今日は久しぶりに若学に参加できて本当に良かったです。

戸部会館

◆開催日:平成25年11月11日(月曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 小西道子先生 
◆参加人数:2名

  • 「当たり前の中に神があり。当たり前が最もありがたい!」という話が心に残りました。自分の子育ては、当たり前に感謝するのを忘れていたと思いました。朝、「おはよう!」と言って子供が機嫌よく起きてくる、この当たり前の事も病気だったら起きられないし、遅刻をしない時間にきちんと「おはよう!」と挨拶をしてくれる良い子だったと気づかされ、どんな事も当たり前ではなく尊いことだったと、我が子を愛おしく思いました。これからはもっと意識して、当たり前の事に感謝して「ありがとう」を口に出して生活していこうと思います。

サンエールさがみはら

◆開催日:平成25年11月20日(水曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生 
◆参加人数:5名

  • 職場で、地元の人と触れ合う事や、職場のピーアールを兼ねてのお祭りがあり、責任者を任されました。当日、雨となってしまいましたが、多少の雨は決行との事前の取り決め通り、テントを用意して準備をしていた所、当日お手伝いの先輩から「こんな雨の日は中止と責任者であるあなたが決断しなければダメ」との、お叱りを受けてしまいました。
    以前の私なら、萎縮してしまう所ですが、その日はきちんと先輩に決行する理由を伝え、最後までお手伝いして貰う事ができました。先輩の言葉に怯むことなく対応できた自分を嬉しく思い、若学での日ごろのお世話活動を通して咄嗟の場合にも動じない心が鍛えられたのだと思いました。
  • 若学には初参加ですが、神想観や笑いの練習があり、「練成会みたいだな」と思いました。講話も素晴らしく、もっと前から参加すれば良かったです。また参加したいです。

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平塚市民センター

◆開催日:平成25年11月22日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 南幸子先生 
◆参加人数:5名

  • <幸せになる法則>夫に「はい」は無限力。「はい」は実相そのままと御講義頂きました。
  • 定年後に夫が胃癌と診断され手術前後は不安な日々を過ごし、他の部位にも転移し、胃も全摘手術でしたが、御教えに触れていたので健康を信じていました。色々なタイミングと経過が良好で回復し、今月から軽い仕事に出られるようになり感謝の気持ちで一杯です。
  • 長い間、自分の方が夫よりレベルが上だと思っていましたが、夫の方が人間ができていると気付き、そう確信することで様々によい方向に展開しています。
  • 夫は家事等するタイプではないと思っていたら、最近は台所に立ち出汁をとったり白菜漬けに挑戦したりしています。又「神様のおかげだね」等、今迄になかった言葉に細やかな幸せを感じています。

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10月度若い白鳩のための学習会 

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皆さん、悦びで毎日生活していますか?
今月は、「悦び上手な女性には繁栄がやって来る」というテーマで各会場、温かいご指導を頂きました。
当たり前の事に、悦び感謝出来る女性を目指したいですね。
今月も、各講師の先生達に心より感謝申し上げます。

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❀10月度の学習会のテーマ「悦び上手な女性には繁栄がやって来る」

❀使用テキスト『新版 栄える生活365章』

新版 栄える生活

寺田宅

◆開催日:平成25年10月31日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 上村ミチ子先生 
◆参加人数:3名

  • 「私は、夫からも子供からも選ばれたすばらしい存在である。自分を賛嘆しましょう。」という先生のお言葉が心に残りました。実践していきたいと思います。
  • 30代後半になり、これから与えられた時間を、周りの人のために使えるようにしようと思いました。
  • 前回の若学で、「ありがとうございます」を言い続けようとご指導頂き、1ヶ月たち、自然と「ありがとうございます」が口から出てくるようになりました。そして今日は、「明るくあれ」「うれしい、楽しい、ありがたい」を毎日思うことをご指導頂きました。これも取り入れていこうと思います。
    ⇒同じ言葉を唱え続けるとマンネリ化することがあります。次はもう少し難しい祈りにも是非挑戦して、自分のものにしてください。とご指導頂き「自分を賛嘆しましょう」「観世音菩薩の祈り」などをお勧め頂きました。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年10月3日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生 
◆参加人数:4名

  • テキスト「栄える生活365章」をしっかり読みたいと思いました。先生の体験をきかせてもらえて良かったです。
  • 先生の体験のように、自分も辛い時期がありました。お話の中で”本を味わって読むこと”、”祈り”、”感謝”が心に残りました。本を味わって読むことをしないといけないと思いました。

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麻生市民館

◆開催日:平成25年10月4日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 梶山浩子先生
◆参加人数:6名

  • 若学の方々はみんな優しく「さあ~やるぞ~」とやる気が出て来ます。来れない時も毎回お誘いのお電話を頂いて、今があります。今後とも宜しくお願いします。
  • 愛行時、お断りが続いていたところに、犬の散歩をしているご夫妻がいました。『これは役立つことが書いています』と、奥様に『白鳩』を差し出すと笑顔で受け取ってくださった。嬉しかったです。

エポックなかはら

◆開催日:平成25年10月11日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:9名

  • 若学で学び幸せな気持ちがわき上がってきました。今日もいっぱい皆さんから笑顔をもらって心が軽くなり前向きになれました。これからも勉強していきたいです。
  • 今回で2回目の愛行です。仲間と一緒にやれるので、勇気と喜びで実践する事が出来ました。

ヴェルクよこすか

◆開催日:平成25年10月21日(月曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 上村ミチ子先生
◆参加人数:5名

  • 「一ヶ月に一度、しっかりと神想観を実修できるのが若学であり、やはりそれは特別な時間である」「招神歌も雅春先生のCDに合わせて行うので自己流になってしまうのを防ぐ事ができ、これも素晴らしい事である」と上村講師がお話されました。母親教室とは違った雰囲気の中で、真理を学べる事に改めて幸せを感じました。

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厚木ヤングコニュミティーセンター

◆開催日:平成25年10月29日(火曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会 南幸子先生
◆参加人数:8名

  • 信頼できるJさんに勧められ若学に参加しました。聖使命入会もし、とても良いお話が聞け、Jさんに感謝しています。

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    コスモス

9月度若い白鳩のための学習会 

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今年は、寒暖の差が激しい秋を迎えていますね。
竜巻や台風の被害にあわれた地方の方々の事を思うと、一人でも多くの人に生長の家の御教えをお伝えし、自然や環境にも四無量心の心で生活する家庭を少しでも増やして行かなくてはと切に願います。
今月は、「明るい家庭を築く」というテーマで各会場、温かいご指導を頂きました。
講師の先生達に心より感謝申し上げます。

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❀9月度の学習会のテーマ「明るい家庭を築く・・・」

❀使用テキスト『家庭をたのしく』

家庭をたのしく

寺田宅

◆開催日:平成25年9月30日(月曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生 
◆参加人数:2名

  • 「実相を導き出すには、行じることが大切です。難し過ぎる目標を立てても継続する事はできません。焦らず、出来る事から始めてみましょう。」とのご指導を頂きました。参加者は、「ありがとうございます」を1万回×年齢の数を言う事を目標にし、途中経過を報告しあい、励まし合いながらやっていく事にしました。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年9月30日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 南 幸子先生
◆参加人数:5人

  • 講話の中で、「忙しく帰宅した時も、主人から『お帰り』と声をかけられると、疲れが抜けて食事の支度が喜びに変わる」、というお話がとても印象的でした。自分もそうなれるようになりたいと思います。
  • 先生から「どんなお役も本気でやればできる」「公の仕事も最終的に自分のためになる」と聞き、自分でもそう思えることがありました。母に対しては、心の中に少し葛藤がありましたが、亡くなる前に感謝を伝えることができました。感謝を伝えた後、母に「わかる?」と尋ねたら、母も「わかるよ」と、その時ははっきりと答えてくれました。亡くなる直前でしたが、母に伝えることができて今はすっきりした気持ちでいられます。この教えを知らなければできなかったと思います。

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麻生市民館

◆開催日: 平成25年9月27日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:5人

  • 家でやらなければいけない事もあり、参加を少し躊躇しましたが、良いお話が伺えたので、今日は参加して良かったです。
  • 爽やかな秋晴れの日に愛行ができて感謝です。すごく気持ちが良かったです。

エポックなかはら

◆開催日:平成25年9月10日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会会長 小西道子先生
◆参加人数:9人

  • 厳しい雰囲気のご年配の婦人がキャリーバックを引いて道を歩いていました。明らかに受け取って頂けないような雰囲気でしたが、思い切って「すみません。無料でお配りしているので、どうぞ」と普及誌を差し出したところ、「いいの?頂いちゃって」と笑顔で受け取って下さいました。今後の愛行をやるにあたって勇気を頂いた気がしました。
  • 講師の先生のお話が、まるで私のためのような気がしました。悩んでいることに解答を得られた素晴らしい講話でした。今日は本当に来て良かったです。

戸部会館

◆開催日: 平成25年9月30日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 高橋美智子先生
◆参加人数:4人

  • 高橋美智子先生が白鳩会副会長としては最後の講話を、地元鎌倉での若学でされると言う事で、久し振りに参加された方、途中からでも駆けつけて下さった方がいて、いつもより賑やかな勉強会になりました。最後は、地区連からの花束贈呈や先生を囲んで写真撮影も行い、笑顔で終えることが出来ました。
  • 今回の講話の中で特に心に残っているのは、キリスト教や仏教の教えはキリスト様やお釈迦様本人が書き残したものではなく、お弟子さん達が書き残したものであるのに対し、生長の家の教えは、谷口雅春先生ご本人が書き残して下さっているという話です。いつでも正しい教えを学べる事は、とても幸せであると改めて思いました。

サンエールさがみはら

◆開催日: 平成25年9月27日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 梶山浩子先生
◆参加人数:5人

  • 「心がどちらに向くかが大切」という先生のお話が心に残りました。
    「親への感謝」「先祖への供養」基本的な事ですが、改めて大切さを実感しました。
    「今日が人生で一番良い日だ」という言葉は、これから、毎日唱えて行きたいと思います。
  • テキスト中の「中味が大切」という箇所にドキッとしました。自分も主人の中味をちゃんと見ているか、反省しました。外見ではなく、中味をきちんと見られるようになりたいと思いました。
  • 家族の「神性・仏性」を拝む事、両親への感謝、先祖供養、長い年月を掛けて少しずつ出来るようになってきました。何かが劇的に変わるのではなく、少しずつ家庭が整ってきたり、自分が現象に囚われなくなくなって穏やかに生活できるようになった事が有難いです。

    画像の説明画像の説明

茅ヶ崎市文化会館

◆開催日: 平成25年9月30日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 佐藤えみ子先生
◆参加人数:11人

  • 初参加のTさんは3才の女の子連れでしたが、子守りさんに子供をみてもらい、「お話を聞けて良かった」と喜ばれました。
  • 「夫が趣味の物を買い込み過ぎ処分に困っている」との参加者の悩みに、佐藤先生の御指導では「心に穴が空いていると物を買う事で心を埋めるので、愛を一杯与えるしかない。愛を表現してあげて下さい。」との事でした。参加者一同、先生の御指導に改めて大きな拍手でした。

    彼岸花

6月度若い白鳩のための学習会 

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梅雨を迎えました。
今月も、愛行実践の大切さを熱くご指導し、共に実践に参加して下さった講師の先生達にも心より感謝申し上げます。

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❀6月度の学習会のテーマ「四無量心で天地一切のものに感謝する生活をしましょう」

❀使用テキスト『“森の中”へ行く』

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寺田宅

◆開催日:平成25年6月27日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 小西道子先生 
◆参加人数:2名

  • 今日、先生からお話頂いた中に「このような真理の話を聞き続けていると、それが潜在意識に入りこみ、いざという時に実践できるものだ。」とありました。私も出産の時に、神に祈るしかないという経験をし、実践したことで、とてもよいお産をさせて頂いた事を、思い出しました。あの時の気持ちを思い出し、日々努力していきたいと思いました。
  • 今日のお話の中で「自然と共に伸びる」という言葉が印象に残りました。人間が向上して行こうとしてきた結果、今の地球環境になりましたが、私は、これからも発展していくことを、否定はしたくないし、過去にさかのぼるような生き方はしたくないと思っていました。しかし、今日のお話を聞いて「自然と共に伸びる運動なんだ」という事を再確認できてよかったです。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年6月28日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 野口 緑先生
◆参加人数:4人

  • 執着の愛を持たないことは難しいです。高校生の娘が今日からテスト。勉強をしないので、何も言わずに見守っていましたが、とうとう「勉強をしなくても大丈夫?」と昨日口走ってしまいました。少しずつ私が子離れをしなければと思います。
    →先生のご指導
    子どもは本来神の子で、勉強が嫌いな子どもはいません。自分が抱く感情は置いておいて、「この子は素晴らしい」との祈りをもっとすると良いです。なって欲しい姿を日時計日記に書き続け、言い続ける。言って自分の中に入れる。「勉強をしない」という縄でグルグル巻きに子どもを縛っているかもしれません。祈り、信じて待つ。自分の心をまずは変えましょう。
  • 「自分が愛されていると実感できると安心感が得られる」との先生のお話を聞いて、自分には安心感がなかった、何となく疑ってしまう自分がいたと気づきました。「父母に感謝することは、天地一切のものに感謝すること」、大調和の神示にも書かれています。それが大安心につながることが理解できました。
  • 今日からテストの高校生の子どもは、部活、塾、テスト勉強にと頑張っていて、睡眠時間は4、5時間です。机で寝ていないか、風邪をひかないかと心配で部屋を覗くと娘は「自分のことは自分でできる」と嫌がります。この先、空の巣症候群にならないよう自分が集中できることをしておくのが大切だと思っています。
    先生のご指導→孫が生まれ、孫の成長をみていると何でも「相応しい時期」があるのだと感じています。自分が育児をしている時は、「早く寝返りできるといいな」と早くできることがいいと思っていました。倅啄の教育の通り、ヒナが中から殻をつつく時に外からもつつくことが大切。子どもが自立し親から離れていく時期があります。その時に離せるといい。大丈夫、離せますよ。

麻生市民館

◆開催日: 平成25年6月10日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 上村ミチ子先生
◆参加人数:8人

  • 娘はよくトイレのスイッチを消し忘れます。以前なら消し忘れをその都度注意していましたが、最近はつけっぱなしにしてくれる「娘がいてくれる、存在がありがたい」と、娘の消し忘れにも感謝できるようになりました。
  • 若学は初参加です。母親教室に比べて深い部分が学べてとても素晴らしかったです。

エポックなかはら

◆開催日:平成25年6月28日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会会長 南幸子先生
◆参加人数:8人

  • 如意宝珠観を実修したかったので、ずっと望んでいた夢が叶ってとても良かったです。
  • マンションを訪問したらインターホン越しに若い男性の声で『お願いします!』と応答があり、とても嬉しかったです。

戸部会館

◆開催日: 平成25年6月10日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 佐藤えみ子先生
◆参加人数:2人

  • 野菜や花を育てられている先生は、「神様の恵みを実感します」と話され、「恵みに感謝して拝んで命をいただいている」との事でした。
    そしてスーパーで買い物をするときは、「今日使うものは手前の品物を買って使う。CO2を出さない食品を食べるようにする。」
    台所を預かっている私達だから出来る事だと思います。
    「四無量心で天地一切のものに感謝する生活」を娘達にも伝えなければと強く思いました。
    後半は脳についての興味深いお話もしていただき、充実した勉強会でした。

教化部会館中道場

◆開催日:平成25年6月25日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:9人

  • 飯田先生の話は、パワーがあって盛りだくさんでした。愛には4つの段階があるとの話が心に残りました。①愛を貰うだけ、②好きな人を愛する、③嫌な相手を愛する、④自分を害する人も愛する。③と④は難しいと思いました。また、愛されるだけの人生は「マイナスの人生」、愛することの出来る人生は「プラスの人生」という話も印象的でした。
  • 「真理の話を聞いても、聞くだけだと耳だけが成仏して、霊界に耳だけがフワフワ浮いている」というお話が衝撃的でした。「成仏するのが耳だけ」なのは嫌なので、人にも真理を伝えて行きたいと思いました。飯田先生のお話は、分かりやすく面白いと思いました。

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厚木ヤングコニュミティーセンター

◆開催日:平成25年6月27日(木曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 山崎仁子先生
◆参加人数:5人

  • 今回の参加者は真理を深く日々実践されている常連様方でした。
    山崎講師の御講話に感銘を受けさせて頂き、なお白鳩会の尊敬すべきお手本にさせて頂きたく御講話を頂きました。
  • 日々の愛行実践と、[私はこうして祈る]を手元に、ふさわしい部分を実践しています。
  • 夫とつい口喧嘩になりそうになった時、<夫にはい>を実践したところ、胃腸を弱めていた夫の胃腸も回復し、回転寿司を美味しく食べる事が出来ました。
  • 84才の実母は聖使命に入会しています。昨年12月に交通事故に遭いましたが、骨折もせず軽傷、今は畑仕事もでき、周囲に安心感とパワーを与えています。聖使命会員に入っている事の素晴らしさを感銘しています。

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5月度若い白鳩のための学習会 

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風薫る5月。
新しい生活にも慣れ、少しゆとりが生まれてきた頃ではないでしょうか?
今月の若い白鳩のための学習会は、愛行実践です。
自分の殻を破り、魂向上のための絶好の機会、各会場からたくさんの感想があがって来ました。
今月も、愛行実践の大切さを熱くご指導し、共に実践に参加して下さった講師の先生達に心より感謝申し上げます。

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❀5月度の学習会のテーマ「「与える心・ 幸せな心」を多くの人に伝えよう~愛行実践~」
❀使用テキスト『明るく楽しく人生を』

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寺田宅

◆開催日:平成25年5月31日(金曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 佐藤えみ子先生 
◆参加人数:5名

  • 今日は、素晴らしいお話を聞くことができて、本当に来て良かったです。先生が副会長の職を受けたまま、3人の親御さんの介護をされた時、実相と現象を区別するためにも、副会長を続けられたと、おっしゃられましたが、どういうことだったのでしょうか?
    ⇒介護の現実、現象は地獄のようなことも多々ありますが、生長の家の活動をしている時は、実相をみることができました。教化部は天国でした。もし、職を続けていなければ、現象にひきずり込まれていたかもしれません。肉体的には、本当に大変でしたが、すべての肉体に感謝して休むことで、続けることができました。(佐藤先生)
  • 今日は「明るく楽しく人生を」と「新版真理第5巻」もテキストとして、深くお話しして頂き、とても勉強になりました。また、読み直してみたいと思います。

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男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年5月28日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:9人

  • 留守で渡せなかったお宅もありましたが、とてもさわやかで、自分自身が浄化された気持ちがしました。
  • 初めてでしたが、「例え愛行で断られることがあっても、祝福する人が祝福されることになる」という堀江先生のお話を先に聞いていたので、「相手を祝福しよう」という気持ちで臨むことができました。

麻生市民館

◆開催日: 平成25年5月23日(木曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 高橋美智子先生
◆参加人数:6人

  • 講話の中で…
    目に見えないところで誠を生きること、下座の行が大切というお話に感動した。
  • 道行く若い青年に普及誌をお勧めしたら、『母は生長の家白鳩会に入って活動しています。』と言われ、感動した。

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エポックなかはら

◆開催日:平成25年5月21日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:14人

  • 講話の中で…
    「愛行というのは、相手が受けとるか断るかは自由。こちらが生長の家を伝えていくことが大切」と、教えて頂きました。教区大会に向けて「どんどん声をかけていこう」と、決意しました。
  • 普及誌愛行が「祈りに始まり、祈りに終わる」ということが、今日の愛行で本当にわかりました。

ヴェルクよこすか

◆開催日: 平成25年5月21日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 野口緑先生
◆参加人数:6人

  • 「人の為に祈ることはとても大切です」野口先生の講話を伺った後の愛行は、断られても一生懸命お祈りをして、とても楽しく明るい気持ちで愛行でき、気持ちがすっきりしました。

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相模原教育会館

◆開催日:平成25年5月31日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 南幸子先生
◆参加人数:6人

  • 愛行は、一人ではなかなか出来ないので、若学で皆と一緒に出来て、本当に良かったです。
    皆さんの言葉を参考にしながら、自分なりに工夫してお勧めした所、たまたまですが2軒のお宅で受け取って貰えて、とても嬉しかったです。
  • 南先生から「訪問前の祈りや、訪問後の祈りは、道行く人の目に触れない所でやる事、それが訪問する家の人に対する気遣いだ。」と教えて頂き、感激しました。何事にも、行き届く事を教えて頂きました。
  • 先生が、歩いている人や、自転車に乗っていてちょっと止まった人にもすかさず近づいていって白鳩誌を手渡しているのを見て、愛行のスゴ技を見せて頂いたような気がしました。
  • 「環境や子育てに良い事が書かれているので、是非読んでください」と言って渡したら受け取って貰えました。宗教と言うと敬遠され易いので、愛行する時もあえて宗教とは言わずに渡しています。

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平塚市民センター

◆開催日:平成25年5月30日(木曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 梶山浩子先生
◆参加人数:6人

  • 梅雨入りし、ぐずついたお天気の中 無事愛行の実践が出来良かったです。
  • 若学の愛行に参加したのは二回目です。「よかったら読んで下さい」と感謝し手渡しすることができました。 四冊渡せて嬉しかったです。
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4月度若い白鳩のための学習会 

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新年度を迎えました。
お子さん達も学年が一つ上がり、新しいクラス、新しい教科書で、毎日学習されていることと思います。
若い白鳩のための学習会も、県下7会場での学習会がスタートしました。
今年度もより充実した学習会を目指します。

毎月、熱いご指導をして下さる講師の先生達にも、心より感謝申し上げます。

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❀4月度学習会のテーマ「あなたも “先祖供養” をしませんか?」
❀使用テキスト『家庭を楽しく』

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寺田宅

◆開催日:平成25年4月25日(木曜日)
◆講師名:神奈川教区白鳩会副会長 高橋美智子先生 
◆参加人数:3名

  • 仕事を辞めることになり、この機会に自分の潜在意識を本気で清めてみようと思っています。いいと言われたことは、やらないと損だと思うので、やってみようと思います。これから、良い体験が出てくると決めてがんばります。
  • こども関係の役員を引き受けました。苦手意識がありましたが、嫌だなと思って取り組むのではなく、大好きと思ってよろこんでお役をさせて頂きたいと思います。
  • 参加者は皆、毎月の若学、母親教室誌友会に続けて参加することで、心を良い状態にキープできていると感じます。また、同世代のがんばる姿に、お互いに刺激を受け、向上していこうという意欲が感じられました。すばらしい勉強会となりました。

男女共同参画センター横浜(フォーラム)

◆開催日:平成25年4月15日(月曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 飯田祐矩子先生
◆参加人数:6人

  • 先祖供養には3つの方法があり、その1つの霊牌供養はご先祖様へのお手紙だと教えていただきました。先生が感謝の念をこめて毎月先祖供養の霊牌を書いていらっしゃると伺い、私も毎月書こうと思いました。菩薩練成会にはなかなか参加できない方もいると思うので、誌友の方に秋の彼岸、春の彼岸の時期にも霊牌を書くことをお勧めして行きたいです。
  • 肉食について、「動物も神様の命のあらわれの1つであるから、肉食を控えると共に、肉をいただく時には 、あなたの命をいただきます、あなたの分まで役に立たせていただきます」と十分に感謝していただこうと思いました。
  • 自己肯定感が大切だというお話が印象に残りました。自己賛嘆もその1つと知り、納得できました。
    ・先祖供養は亡き母がきちんとしてくれていました。今度は自分がしっかりと先祖供養をしていく番だと実感。母にも感謝して先祖供養をしていきたいです。
  • 「苦手な人にも愛を出すには信仰が必要。度量がないと受け止められない」とのお話が印象に残りました。愛している家族でも時として相手の言動にかっとして怒鳴ってしまい、後で落胆。先生のお話を聞いてそんな時には一度冷静になって、「私は生長の家の信仰者だから相手のことを受け止めて愛を出すのだ」と強く思って、愛を出す実践をしていきたいです。 ※やってみましょう「ストールの巻き方」
    若学スタッフのKさんに教えていただきました。皆さんから「いいわね」との声があがりました。参加して下さっていたSさんから、もう1つの巻き方を教わり、好評でした。

麻生市民館

◆開催日: 平成25年4月12日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 野口緑先生
◆参加人数:7人

  • 講師の先生の講話と体験談を通して、先祖供養の大切さを学びました。
  • 午後の愛行の時、訪問先のチャイムを押す前に「祝福の祈り」をし、訪問後もまた「祝福の祈り」で終わる・・・祈りと共に愛行を行うので、安心感があります。もう少し、多くの家庭を訪問したかったです。

エポックなかはら

◆開催日:平成25年4月3日(水曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会会長 上村ミチ子先生
◆参加人数:10人

  • 嵐のような激しい天候でしたが、その天候が幸いしました。午後からの愛行実践はスタッフ2名で行う事とし、参加者の皆さんは上村会長のお話をたっぷりと聞くことが出来たので、参加された皆からは「会長のお話が聞けて良かった!」との声がたくさん聞かれました。
  • 愛行実践で「生長の家です。」申しあげたら、「何か資料があったら入れて下さい」と気持ちよく受け取って下さいました。

ヴェルクよこすか

◆開催日: 平成25年4月19日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 堀江了子先生
◆参加人数:6人

  • 「善の連鎖ボタンを押すのは私たちのお役目ですね」と終始笑顔で講話されていて、先生が輝いて見えました。

教化部小道場

◆開催日:平成25年4月26日(金曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 梶山浩子先生
◆参加人数:10人

  • 先祖供養の大切さと、日々自分が何を思って生活しているのかが重要だとのお話が心に残りました。現象に振り回される毎日ですが、先祖供養、神想観をしっかりとやりたいと思いました。
  • この2年で両親がそれぞれ他界しました。生長の家で学ぶ程に、先祖供養の大切さを感じます。両親の事も含めしっかり供養したいと思いますが、お墓の前でも聖経読誦をしても良いのでしょうか?⇒お墓は沢山の霊が集まっている所なので、お墓では手を合わせて拝むだけで、聖経読誦は、各家庭でやったほうがいいですよ。(講師)
  • 4月から下の子も幼稚園に入り、朝などは時間に追われ眉間にしわを寄せていることが多かった気がします。日中は、自分の時間も増えてきて、思うことも変わってきました。先祖供養も続けていけるように頑張りたいと思います。
  • 聖経をあげていても、雑念が入る事が多く、「いけない。いけない」と思いますが、しばらくするとまた他の事を考えてしまいます。⇒雑念が入る事はありますが、気にしないで続ける事が大切です(講師)
  • 先生のお話の中で「親が子の幸せを願うように、先祖は、子孫の幸せを願っている」と聞き、とても心が明るくなりました。

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厚木パートナーセンター

◆開催日:平成25年4月9日(火曜日)
◆講師氏名:神奈川教区白鳩会副会長 佐藤えみ子先生
◆参加人数:10人

  • 母親が生長の家をやっていましたが、自分はそれほど熱心ではありませんでした。今、子育ての時に神想観の習慣を身につけたいと思います。又、今日の御講話を聞き、先祖供養の大切さを知り、どちらも合わせて行じていきたいと思います。
  • 若学は2回目の出席です。毎朝夫と神想観を行っています。最近マティリアセラピストとしてリンパマッサージ師の仕事につけました。日々の祈りが充実した生活に繋がっていると感じています。
  • 講師より、参加者全員に<家庭における先祖供養の仕方> が書かれた資料を頂きました。大切に受け役立てたいと思います。
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