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若学だより2

若学だより

開催された「若い白鳩のための学習会」の内容や、参加者の喜びの声を随時掲載しています。

充実の開催報告!平成23年度版・若学だより~H23はこちら

若学のみなさまへ会長からの言葉

若学だより~H24

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“若い白鳩として美しい輝く生き方を学び、

良き女性、良き妻、良き母、良き嫁、周囲と調和する人になろう”

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若い白鳩のための学習会・ノーミート料理実践会 

開催日:平成25年3月26日(火曜日)10時30分~15時00分
 若学では、今回初めてノーミート料理の実践を行いました。
手軽で簡単、そしておいしいメニューをということで、運営スタッフのHさんがテレビなどでヒントを得て、オリジナルレシピを作って下さいました。
出来上がった料理は、どれも好評で、特に餃子は、ひき肉を使っていないのに、「餃子の味がする!」と皆さん驚きの声を上げていました。

≪メニュー≫

・ニラとツナの餃子(120個)
・卵とトマトの炒め物
・ホットケーキ

≪ポイント≫

『ニラとツナの餃子』

「餃子」

①すべての具材、調味料を加えて、粘りが出るまでよくこねる
⇒まとまる感じになったら、あんは完成。まとまる感じが出ない時は、片栗粉で調整。
上から落とすようにしてねっても良い。
②餃子は、片栗粉をひいたお皿に並べる。
⇒これが焼いた時に羽付きになるポイント!
③よく熱したフライパンに餃子を並べたら、餃子が浸るくらい多めの水を入れ蒸し焼きにする。水がほぼなくなったら、餃子の列ごとに、ごま油をかける。焦げ目が付くまで焼く。

『卵とトマトの炒め物』

「卵とトマト」

①トマトは湯むきをする⇒このひと手間でおいしさアップ!
②卵は先にいため取り出しておく。トマトが温まったら、炒めた卵を加える。
③下味の鶏がらスープ(粉末)と最後に回しかける、オイスターソースが味の決め手!
④今回は登場しませんでしたが、炒めたえびを加えたら、さらにグレードアップした一品になるそうです!

『ホットケーキ』
①よく熱したフライパンを一度火からはずし、濡れフキンで冷ます。

「ホットケーキ」

ジュッという音がすればオッケー。
その後に生地を流しいれる。
②弱火で焦がさないように、ゆっくり焼きます。
③最後にバターとメープルシロップをお好みでかける。
⇒今回はたっぷりがけが好評!

「厨房」

「餃子作り」

「餃子作り2」

≪参加者の感想≫

  • ニラとツナの餃子は、シンプルな食材でしたが、にんにく、しょうが、しょうゆ麹、オイスターソースなど、色々な調味料を取り入れることで、とても深い味になりおいしかったです。家でも、こういった調味料を試してみたいと思いました。
  • 料理はあまり得意ではないので、どうなるかと思っていましたが、楽しく参加することができました。若学で実際に希望者を募って開催したら、リピーターも出るのではないかと思いました。
  • ノーミートを実践している方は、餃子を作る機会が減ったのではないかと思いますが、これなら、餃子として満足してもらえるのではないかと思います。
  • いつもの若学は、子供の帰宅時間があるため、落ち着いて参加できないこともありますが、今日は春休みのため、ゆっくり落ち着いて参加でき、とても楽しかったです。
  • 途中からの参加のため、作る過程は見られませんでしたが、作り方などの話を聞くだけでも、とても楽しかったです。
  • 今日は、いつもの若学などの勉強会とは違い、少し遊びに行く気持ちで参加しました。皆さんとお料理をする時間は、またいつもとは違った楽しさがあってよかったです。
    「子供」「子供」

    「お茶」

2月度若い白鳩のための学習会 

2月12日(火)~3月5日(火)の間に、県下8会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀寺田宅5名(内新人1名)
◆横浜市❀フォーラム8名(内新人0名)
◆川崎市❀麻生市民館6名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら7名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂4名(内新人0名)
◆横須賀市❀ヴェルク横須賀8名(内新人1名)
◆相模原市❀相模原教育会館8名(内新人2名)
◆茅ヶ崎市❀茅ヶ崎市民文化会館7名(内新人0名)

総参加者数53名(内新人4名、壮年層24名)でした。

講話「若い白鳩として美しさを現わそう」

「美しく生きよう」

谷口清超先生著『美しく生きよう』をテキストに、人間神の子の真理を生活に生かす方法や、美しく生きるとは何か、美しく生きるために必要なことを学びました。

また、「やってみましょう」では、「美しい所作を学ぶ」ということで、祈りの先導者の立ち振舞いを皆で実修しました。
普段何気なく行っている「二拝二拍手一揖」も角度や頭の下げ具合、目線など、細部を意識すると格段に美しくなる事を実践を通して感じる事が出来ました。今後も、所作の時間を作り、所作に対する意識の向上をはかり美しい所作を身に付けたいですね。

「各会場からの喜びの声」

<寺田宅>

  • 今日のご講和で、夫を無条件で信じてハイをすることが大切だと学びました。なかなかできないと感じてしまいますが、できるように努力したいです。
  • 夫にハイをすることができないでいましたが、誌友会母親教室、若学で先生方にご指導頂いているうちに、少しづつ気持ちに変化が起きてきました。
  • 私は、若学のスタッフをさせて頂いて、5年になります。今回主人の転勤で、神奈川を離れますが、お役をさせて頂いたことで、自分が磨かれてきたことに、今頃になって気がつきました。これから、スタッフをしていく皆様にも希望を持ってがんばって欲しいと思います。

<男女共同参画センター横浜(フォーラム)>

  • 「男性の方が心が大きい」という先生の言葉が心に残った。これからも家庭へ感謝の気持ちをもちたい。
  • 子ども結婚・出産を経て家庭生活の変化によりまだまだ知らない世界がある事を今まさに実感している。先生ご夫婦のお話は勉強になった。良い事を一つでも実行していきたい。
  • 先生の家庭のお話を初めてお聞きした。以前は気になっていた夫の癖も今は感謝の気持ちでいられるし 、夫も生長の家の本を少しずつ読んだり協力してくれるようになった。これからも感謝していきたい。
  • 先生と最初にお会いした頃を思い出すと今と表情が変わっている。年を重ねてさらに成長されるところが素晴らしいし、その変化がわかりとても嬉しい。
  • 以前にもお話して頂いたはずなのに忘れている事に気づく。「妻が決めたルールに夫を合わせようとする事がおかしい」という事が良く分かった。
  • 「相手に自分の価値観をあてはめてはいけない」と夫から叱られたばかり。先生ご夫婦のお話に共感した。
  • 結婚当初、互いにひかれ合って今がある事を思い出して生活しようと思う。

<麻生市民館>

  • 講師の先生が話された講話にぴったりの体験談が、座談会で次々に出て、とても楽しく和やかな学習会でした。
  • 午後から、参加できる方4人で、新百合ヶ丘駅近くを愛行しましたが、素晴らしい時間でした。

<エポックなかはら>

  • 2月のテーマのテキスト『美しく生きよう』は、読みやすく心にスーっと入ってきました。講師の先生の講話を聞き、「今日から実行していこう!」と思いました。
  • 午後から、用事がありご多用の中、少しの時間でも参加して下さった方がいらして、とっても嬉しかったです。

<ヴェルク横須賀>

  • 1月2月と飯田先生にご指導を頂きました。1月大船、2月横須賀と会場は違いましたが、「先生のご指導を実践しよう」という気持ちと元気を貰いました。
  • 今日は体調がよく、主人が送ってくれたので、参加する事が出来ました。主人が協力してくれる事が有難いです。
  • 飯田先生の話された「『真理を学んでいるお母さんって素敵』と言われるお母さんにならなきゃ」という言葉が、とても心に残りました。

<相模原教育会館>

  • 講師の上村ミチ子先生が『美しく生きよう』という本から「左進右退、左が夫で右が妻。夫にハイが出来れば子供も素直にハイをする」とご指導して下さいました。「やってみよう」の“美しい所作”でも左進右退の話が出て、ピッタリでした。
  • 主人にハイをするのが苦手で、頭ではわかっていても出来ませんでした。夫婦の間がギスギスした雰囲気になってしまったので『女性の幸福365章』を頭から通して読む決意をし、アンダーラインを引きながら読むようにした所、だんだんと主人の態度にも変化出てきました。
  • 数年振りに連絡を取った友人から生長の家を伝えて貰い、母親教室に参加し始めました。教化部での菩薩練成会にもすぐに参加し、先日飛田給の練成会にも参加しました。今、一生懸命生長の家を学んでいます。

<茅ヶ崎市民文化会館>

  • 聖使命に入っているお陰か家族皆大きな病気をしないのがありがたく、健康で仕事に行き平々凡々ですが普通がありがたいと思います。主人の母が生長の家をやっていたので、おばあちゃんがやっていてくれていたから普通の幸せが来ている、自分だけの力じゃないんだよと子供達に話しています。
  • 入会して4年です。今日は夫にハイが印象に残りました。こちらが中心帰一をしてハイとやってゆくと主人がほんわかと穏やかな表情をするのがわかります。夫の健康面で食事の心配があります。(先生から)ご主人にとってふさわしい食事をして下さっていると日時計日記に書き神様にお願いしておくといい。
  • 母が聖使命に入れてくれていました。自分で納めるようになって10年です。主人が大けがをした時骨にヒビが入っただけで入院せず自宅療養で済んだのは先祖のお護りがあると体験しました。
  • 昨年末母が亡くなり今年に入って主人がケガで入院と続き周りの人からの言葉などでも現象にとらわれてしまいました。忙しかったので日時計日記を書くのがやっとの生活でしたが真理の本を読めば良かったと思っています。(先生から)霊界へ移行するのは悪い事ではない。ケガの中にも護りがあり悪い事と思わず、ご主人に時間が与えられたなど日時計主義の想いを持って観てゆくといい。

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いつも参加者に「やる気」と「元気」を与えて下さる飯田講師

1月度若い白鳩のための学習会 

1月15日(火)~31日(木)の間に、県下8会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀寺田宅10名(内新人1名)
◆横浜市❀フォーラム9名(内新人0名)
◆川崎市❀麻生市民館8名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら6名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂8名(内新人2名)
◆横須賀市❀ヴェルク横須賀3名(内新人0名)
◆大和市❀生長の家神奈川県教化部会館5名(内新人0名)
◆秦野市❀秦野なでしこ会館7名(内新人0名)

総参加者数56名(内新人3名、壮年層28名)でした。

講話「自然と調和する生き方」

「”森の中”へ行く

平成25年、今年いよいよ生長の家国際本部が山梨県北杜市に移転し、本格的に“森のオフィス”が稼動します。
今月は谷口雅宣先生・純子先生著『“森の中”へ行く』をテキストに、生長の家が地球環境保全を目指す理由、目的を再確認し、自分たちに出来るエコ生活を、自分たちだけが実践していくのではなく、多くの人たちに呼びかけて行かなければならない事を学びました。

私たちが環境問題に取り組んでいくことは、「神の表現」であり「時代の”フロントランナー“である」という、大いなる自信と誇りを持って、教えを伝える「法施」と現実世界を善くする「物施」を車の両輪のごとく生きていただいて、今の一瞬一瞬を、神の子の自覚で生活していただきたいと思います。
(生長の家白鳩会全国幹部研修会/2007年6月15日・生長の家宇治別格本山)

発会おめでとうございます。};

<男女共同参画センター横浜(フォーラム)>
25年1月25日(金)、横浜市戸塚区での若学が晴れやかに発会しました。
男女共同参画センター横浜、通称「フォーラム」で行われた若学には、講師として上村ミチ子先生をお迎えし9名の若い白鳩会員さんたちが集い、素晴らしい発会となりました。
当日は、「無限」の取材の為に、教化部職員のHさんも一緒に参加して下さいました。
開催責任者Tさんは「今日は皆さんが「発会に行きますよ!」とたくさん応援に来て下さり、嬉しい発会となりました。わからない中のスタートでしたが、準備から皆さんに支えていただき、『今後も休まず開催を続けたい』と思います。スタッフSさんの亡きお母さまの実相軸を引き継ぎ、お母さまもきっとお喜びだと思うし、見守って下さっていると思うと、ありがたく感謝の気持ちでいっぱいです」との事。
『“森の中“へ行く』をテキストに、上村会長の講話、神想観の実修、自己賛嘆など、盛り沢山の内容に参加者からも多くの喜びの感想が聞かれました。

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運営委員が用意した参加者へのお菓子。

手作りのお菓子入れの中に、参加者への感謝のメッセージが。。。

「各会場からの喜びの声」

<寺田宅>

  • ご講話を聞いて、「人間中心の生活ではなく、自然と共存していかなければならない」と、改めて思いました。
  • 子孫に続く地球環境を守りたいと思いました。
  • 「『天地一切のものに感謝せよ』の意味を、人間中心で考えていなかったか」と言う先生のお話を聞き、私も「身近な周りの人々にしか感謝していなかったかも」と思いました。地球全体のことを考えていこうと思いました。
  • 1年を通しての異常な気候変動を切実に感じています。10年位前にも色々環境のことを考えていこうという話を聞きましたが、痛感していなかった。今こうしてご指導いただけることに感謝します。

<男女共同参画センター横浜(フォーラム)>

  • 普及誌、純子先生の『日々わくわく 』刹那を生きる、が印象に残りました。毎日はあっという間に過ぎ去るが、一瞬一瞬に喜びを見つけて生きていけたら素晴らしいと思います。神想観は神意が聞ける。夫を通して神意が下ってくるのだと最近感じるようになりました。夫を中心にして生活をしていきたいと思います。
  • 父を亡くした直後で「刹那」という言葉が心に残りました。亡くなる前日に母から「様子を見にきて」と連絡があり、父と会え、父から呼び出されたように感じます。上村会長が毎日読んでいる『光明法話』は私も毎日読めそうです。
  • 受験生の子供がいます。今まで母としてできることはしてきたつもりでしたが、子どもの成績のことで悩んでいました。上村会長のアドバイスを参考に、子どもと志望校をもう一度話し合おうと思います。

<生長の家神奈川県教化部会館>

  • あの震災がきっかけで「電気は溜めておけない」ことを初めて知り、充電システムの向上が必要と感じました。普及誌『いのちの環』にシリーズ掲載されていますが、“森の中のオフィス”は、本当に色々考えられていると思います。長年希望しながら予算面で難しかった太陽光パネルを、このたび新居に設置できることになりました。実現するためには、まずはそれを心に想うこと、決心することが大事とあらためて感じました。
  • 先日、風邪で寝込み、何も食べられず水だけで2日間過ごしましたが、蛇口をひねれば簡単に水が出ることや、水のおいしさに、あらためて水の大切さを感じました。(「たまには風邪をひくこともいいものだ」との感想に、講師から「風邪をひくことがいいのではなく、どんな事からも学ばせていただくことができる、と考えるようにしましょう」とのご指導をいただきました。)
  • テレビのニュースで中国の大気汚染のひどさを目にしました。日本にも過去そういう時代がありましたが、便利さや物の豊かさばかりを追って、人間だけのものではない地球を、人間が壊しているように感じます。全ての人が“森の中のオフィス”のような生活は出来なくても、少しずつ出来ることから環境に優しい生活スタイルを考えていけたらと思います。

<麻生市民館>

  • 大雪の翌日にもかかわらず、8人もの方が参加して下さった事に心から感謝です。雪道の中、本当にありがとうございました。
  • 講話の最後に先生から、「『私は神の子完全円満、これから毎日あらゆる点でいっそう良くなる。』と毎日、続けて言っていると「コトバの力」で運命が明るい方向に変わっていきます。」とのお話がありました。是非、続けてやっていきたいと思います。
  • 午後からの参加者は3人でしたが、新百合ヶ丘駅周辺を愛行しました。愛行後お昼を食べ、皆で話をしましたが、一人の方から、「今日は、若学と愛行、両方に参加して本当に良かった!楽しかった。」と言われ、とても嬉しかったです。

<エポックなかはら>

  • 講師の先生が、生長の家の本部が、森の中に移転する一番の目的をを明確にお話して下さいました。それは、「CO2排出量を少なくして炭素ゼロを目指す。」と言う事でしたが、参加者皆、とても勉強になりました。また、その話を聞き、私達も「出来る事を少しずつでも続けていこう」と、思いました。
  • 自分の苦手な所は、愛行なので、「愛行を学びたい。」と思い、エポックなかはら会場に初参加しました。講師の先生と一緒に愛行をしましたが、手渡し愛行は、とても素晴らしかったです。本当に参加して良かったです。
  • 久しぶりに若学に参加された方と一緒に愛行をしましたが、道行く方々に積極的に愛行をされている姿を見て、感動しました。ありがとうございました。

<青葉公会堂>

  • 新人の2名をお迎えし、フレッシュな学習会になりました。スタッフもフルメンバー参加でとても心強かったです。ありがとうございます。
  • 初めて参加しました。子供を連れての参加でしたが、子守の方がずっと子供を見て下さったので、楽しみにしていた神想観の実修をすることが出来ました。本当にありがとうございました。
  • 「笑いましょう」の先導の方の言葉がとても楽しくて、本当に心から笑ってしまいました。
  • 今回初めて終了後に愛行をしました。講師の先生も参加して下さり、とても楽しく出来ました。

<ヴェルクよこすか>

  • 先生のお話の中に「『めんどうくさい』と思う心は愛情が足りないのですよ。日常生活の中で『めんどう』『めんどうくさい』と思う事柄は、掃除一つをとっても「まぁこれはいいかな」と手を抜いてしまう事がよくあります。家族に『気持ちよく過ごしてもらいたい』という気持ちになれば、そんな手抜きもしなくなるのではないでしょうか」という言葉がありました。真理を学ばせて貰い、愛深い日常生活を送りたいと思います。
  • いつまでも元気で何かの役に立ちたいと思っています。3つの「かく」を忘れないようにしたいです。

<秦野なでしこ会館>

  • 畑にせっかく出来た野菜を、網を張っていたにも関わらず、猿が来て食べてしまう。人間が自然を奪った結果なので、今日の勉強で心を広くもち、動物達にも愛を出したいと思います。
  • 秦野の会場は初めての参加です。山があって自然を感じました。四無量心を学び、空気や自然などすべてのものに感謝する心が大切だと改めて思いました。
  • 職場で若い方が悩んでいた時に、「これからあなたは素晴らしくなるんですよ」と話す事が出来、 生長の家の教えが自分の生活や職場で役に立っています。
  • 車の事故に遭いましたが怪我もなく、思いがけず新車にもなり、善い方向に向かっています。

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12月度若い白鳩のための学習会 

24年12月4日(火)に、神奈川県教化部大道場において『若い白鳩のための学習会』の浄心行が開催されました。
毎年開催されている『若い白鳩のための学習会』の浄心行ですが、菩薩練成会の浄心行にはなかなか参加することが出来ない壮年世代の白鳩会員さんや小さなお子さんをお持ちのヤングミセスの方々が、今年もたくさん参加して下さいました。

山添先生
相愛会連合会長「山添壽彦」先生より、浄心行についてのご講話がありました。

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講話の後、静かに自分の心を向き合い、心の中にある怨み、憎しみ
恐怖、不安、自己嫌悪感・・・一切の悪しき気持ちをありのままに真剣に浄心行用紙に書き出しました。

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そして、厳粛な行の開始・・・

聖経読誦の声で会場が包まれる中、参加者一人一人がそれぞれに書き綴った浄心行用紙を、自らの手で炎に燃やし、浄化鉢に入れて、悪しき想念が神様の火によって浄化されるのを感じる事が出来ました。

行が進行するにつれ、自己の内にある神性を感じ、両親への感謝の気持ちに満たされ、清々しい気持ちで行が終了しました。

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会場では、テキストとなった、谷口雅春先生著『人間苦の解放宣言』と
2013年版『日時計日記』も販売されました。

講話「運営委員よりお礼」

小さなお子さんがいらっしゃるお母さん達にも参加して貰えるように、当日は、16名もの白鳩会員さんが、ボランティアで「子守り」のお手伝いして下さいました。
また、会場の設営、行の進行は、教化部職員の方のご指導とご協力を頂いたお蔭で、恙無く執り行う事が出来ました。
ここで、あらためてご協力頂いた皆様に、心から感謝申し上げます。

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2012年の「若い白鳩のための学習会」に参加下さいました皆様、
壮年層の白鳩会員の為に、愛と情熱でご指導下さいました
大和教化部長、上村会長はじめ講師の先生方にも、この場を借りまして
心からの御礼を申しあげます。

2013年も光輝く日々でありますように。。。
皆様、良いお年をお迎え下さい。

11月度若い白鳩のための学習会 

24年11月2日(金)~11月15日(木)の間に、県下7会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀寺田宅7名(内新人2名)
◆川崎市❀麻生市民館13名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら9名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂4名(内新人1名)
◆横須賀市❀ヴェルク横須賀5名(内新人0名)
◆相模原市❀サンエールさがみはら5名(内新人0名)
◆平塚市❀平塚市民センター10名(内新人1名)

総参加者数53名(内新人4名、壮年層27名)でした。
ご参加頂いた皆様に、心より感謝申し上げます。

講話「「ありがとう」の チ~カ~ラ(身・口・意)」

「ありがとう」はすばらしい

谷口清超先生著『「ありがとう」はすばらしい』をテキストに各会場、講師による素晴らしいご講話がありました。
幸福な人生を送る秘訣は、「今ある現状に感謝すること。」
「心に笑顔を持つこと。」
「心からの「ありがとう」を伝えること。」と学びました。

「この世はレストランのようなもの」―レストランに入って欲しいものを注文すると、それが出てくる。注文しないものは出て来ない。いつも感謝の気持ちを持って「ありがとう」を言葉に出して伝えることは、有難い状況を注文しているのと同じことです。
この言葉の力を最大限に活用して、「有難いことだらけの人生」にしたいですね。

「各会場からの喜びの声」

<寺田宅>

  • いつも母親教室に参加させて頂いています。若学は、少し内容が難しいかもしれないと聞いていましたが、楽しく参加させて頂いています。また、参加したいです。
  • 「ありがとう」と言葉に出すことを、まず家族間ではじめましょう。とご指導を頂きました。子供に対しては、比較的意識して「ありがとう」と声を掛けていましたが、夫に対してはあまり言っていないなと気が付きました。何かしてくれたら言う、というのではなく、「ありがとう」と言いたいです。
  • 「ありがとう」を単身赴任中の夫に伝えていないなと、改めて思いました。赴任前は、手伝ってくれた時などに、「ありがとう」と日常的に伝えることができましたが、今は何でも自分でやってしまうので、「ありがとう」が減っていたなと感じました。離れていても、健康でがんばってくださっている夫に、改めて感謝の気持ちを伝えたいと思いました。
  • 夫に感謝の気持ちを伝えたいが、言葉数の少ない夫には、伝えづらさを感じています。
    ⇒自分の祈りの中で実践してみましょう。現象を見ず、実相を観て祈りましょう。(講師より)
  • 子供に対して「良い言葉、良い行い、良い想い」を実践できているかなと思いました。想いと言葉がまず先にあるのだから、自分で自分の足をひっぱらず、良き言葉、想いをおこしていきたいと思いました。
  • 「言葉で想う通りになるのだから、何があってもこれでよくなると思うこと。」とご指導頂き、自分はマイナス思考になりがちな習慣があるので、そのつど気持ちを早く切り替えていきたいと思いました。

<麻生市民館>

  • 講師の先生の講話で心に残ったのは、「苦しい事があっても、ありがとうございます、と感謝していると、認めた物が現れて来るので、問題は解決していきます。良い事を教えて頂いたら実行をする事が大切です。」
    今日、聞かせて頂いた事を「実行していこう!」と思いました。
  • 座談会で~「いつもの事ながら、私にぴったりのお話が聞けました。悩んでいた事がありましたが、さっきまでの気持ちと全く違ってきました。」ととっても笑顔でお話して下さり、嬉しかったです。
  • 午前の若学が終わった後、残れる方だけで愛行をしました。愛行が全く初めての方が、皆と一緒に楽しく自然にできた事が、とても嬉しかったです!

<エポックなかはら>

  • 講師の先生の体験談に感動しました。何があっても相手に明るく感謝する事で、問題が一番良い方に変わって来るのだという事を学べました。
  • しばらく若学に来られなかった方が、参加して下さいました。とっても明るくお元気になられていたのが嬉しかったです!また、一緒に愛行ができて、素晴らしい時間を過ごせました。
  • 座談会で~「苦手な愛行が、若学で続けていく内に自然にできる様になってきた。」と言うお話を伺いとても嬉しかっです。

<青葉公会堂>

  • 今回のもスタッフ3人でのんびり楽しく準備していましたが、初参加の方が来て下さり、会場は心地よい緊張感と喜びに満ち、素晴らしい学習会となりました。
  • 講師の先生のご指導がとても解り易く、テキストの内容がよく理解出来ました。とりわけ先生が強調された「家庭生活が一番大事」という言葉が印象に残りました。
  • 初参加の方は座談会で、子育ての悩みを話されましたが先生の優しい柔らかなお話を聞いて学習会が終わる頃にはお顔が明るくなったようでした。来月の浄心行もお誘いしたいと思います。

<ヴェルク横須賀>

  • 講師の南先生は、30歳の頃『生命の実相』40巻を読まれ「これからの人生何があっても大丈夫と思いましたね」と話されていました。まだまだ40巻には程遠いのですが、少しずつ読んでいます。これからも、休まず読んでいきたいと思っています。
  • 学習会にいつも参加いただく方が来られていないので、お電話させて貰ったところ「今日でしたか。別な所へ出掛けようと準備していましたが、これから学習会に行きます」と言って頂き、一緒に先生の講話を聞くことが出来て、とても嬉しい学習会となりました。
  • 明るくしっかりした司会で、会の雰囲気がとても良く感謝です。

<サンエールさがみはら>

  • 久しぶりに若学に参加しました。先生の素晴らしい講話を聴く事が出来て、とても勉強になりました。「ありがとう」という言葉の持つ力を知る事が出来たので、たくさんの「ありがとう」を発したいと思います。
  • 家族のありがたさ、子供がいてくれる事のありがたさを感じながらも、日々の忙しさの中で、「ありがとう」が埋没していたような気がして、反省しました。
  • 「子供が時々学校に行きたがらない時があります。先生と相性が合わないみたいで・・・」との言葉に講師より「担任の先生や学校を愛行で聖使命会員にさせて頂くと良いですよ」とのアドバイスがありました。
  • 「幸せになるための秘訣は、今の現状に感謝する事。感謝すべき事は、いくらでもある」と、言われ、「確かにそうだな」と思いました。小さなことにも感謝の気持ちを持つ事が大切だと思いました。

<平塚市民センター>

  • 山崎講師より変更の白鳩会会長上村ミチ子講師をお迎えし、参加者10名、横浜より新スタッフ2名が見学として参加されました。
  • 上村会長を畏れ多い雲の上の人に思っていましたので、身近に御講話がおききできて感激でした
  • 母親教室との違いが大きく、神想観等がプログラムに入っているのでカルチャーショックに近いものを感じました。母が生長の家をやっていたので聖典をこれからじっくり読みたいです。
  • 運営に関われる立場に緊張と感激を肌で感じ光栄です。→座談会後の愛行はベテランスタッフと組んで行いました。人通りの少ない所でしたが自然に出来ていて、力強い新人パワーでした。
  • 今日若学習会に行きました。上村先生です。日頃のもやもやが飛び、すっきりしました。 「仲間って大事だなぁ」と感じました。 平塚でやったのでなお感じました。

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9,10月度若い白鳩のための学習会 

9月27日(木)~10月16日(火)の間に、県下6会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀保土ヶ谷公会堂6名(内新人0名)
◆川崎市❀麻生市民館6名(内新人1名)
◆川崎市❀エポックなかはら10名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂5名(内新人0名)
◆鎌倉市❀戸部会館1名(内新人0名)
◆大和市❀生長の家神奈川県教化部会館6名(内新人1名)
◆厚木市❀厚木市総合福祉センター6名(内新人1名)

総参加者数40名(内新人3名、壮年層17名)でした。
ご参加頂いた皆様に、心より感謝申し上げます。
今後も「楽しい学習会!」「悦びの学習会!」「得(徳)する学習会!」を目指し、運営委員一同皆様の参加をお待ちしています。。。

講話「悦び上手な女性には繁栄がやって来る」

栄える生活365章

谷口雅春先生著『新版 栄える生活365章』をテキストに各会場、講師による素晴らしいご講話がありました。
本書には、「あなたの深き願いは必ず成就する」と題して次のような真理を、お示し下さっています。

 ''あなたの魂の底の底なる深き願いは必ず成就するのである。それはあなたの魂の底の底は、神の意識につながっており、既に「神の意識の世界」に成就せるものが、内部から押し出してきて、それがあなたの“夢”となり“願い”となってあらわれて来ているのだからである。
(中略)あなたの願いが成就する事が他を害しない事柄である限り、あなたはそれを求めてもよろしいのである。''

日々の生活の中で、神想観を行じ常に神様との一体感を得て、夢の実現を信じ、悦びと感謝の生活を送ることが大切だと学びました。
本書を、毎日一章ずつ読んで、気持ちを明るく前向きに持ち、悦び上手な女性を目指したいですね。

「各会場からの喜びの声」

<保土ヶ谷公会堂>

  • 若学に参加すると、いつも新しい発見があったり、心に響くことに出会ったりします。
  • 若学で教わったことは、家でやってみたり、忘れたり・・・でしたが、今、毎日、神想観と聖経読誦をしており、しないと気持ちが落ち着かなくなってきました。これが自分の健康の秘訣にもなっています。
  • 何でも自分が実践してみないとわからない、自分が一つ一つ頑張ってやらせていただくことで、はじめて変化していくものなのだな・・・と感じています。
  • 今日のご講話テーマを知らずに参加しましたが、まさに、今、自分に必要なお話をきくことができました。 
  • 日々、行じながらも、つい結果や見返りを求めがちでしたが、ご講話を聴き、ただただ、地道にまじめにやり続けること、行じていくことを続けていこうと思いました。

<麻生市民館>

  • 9月16日の麻生市民館での講習会の看板を見て、「生長の家の勉強をしたい」と思った方が初参加されました。母親教室に続き参加して下さり、本当に嬉しかったです。  
  • 座談会で初参加の方が、講師の先生の笑顔を見て「なぜ、ずっとニコニコできるのか?と思っていました」とお話されていました。それを聞き、生長の家の素晴らしさを実感しました。
  • 日時計主義を生活に…の「自分を讃嘆しましょう」 +「笑いましょう」は、素晴らしかったです!若学で、ずっと続けていけたら嬉しいです。
  • 講師の先生が、テキスト『栄える生活365章』より「自分の体験を人に発表することが、神行に協力する事になる」と書かれている事から、両親に感謝をする事により素晴らしい繁栄をされた体験を話して下さいました。とても勉強になり感動しました。

<エポックなかはら>

  • 講師の先生が、今月のテキスト「『栄える生活365章』を毎日1ページでも良いので、読み、心を安定したところに置いて下さい。」と、お話された事がとても心に残り、続けて実行して行きたいです。
  • 母から「愛行をすると良い」と前から言われていました。「そうだろうな~」と思いつつ、できなかったので、今日急にすることになり、緊張はしましたが、思っていたよりすんなりとできました。
  • 保育園に愛行に行き、「心が明るくなる本です。」 と言ったら、快く受け取って下さいました。

<青葉公会堂>

  • 今回の学習会は、準備にかかるのが遅くなり、推進もなかなかはかどらず、何となく気が重かったのですが、前夜、母親教室の方から出席メールが届き、急にやる気一杯になりました。
    学習会では、飯田先生が、たくさんの祈りを教えてくださったり、盛りだくさんのご講話話に参加者の皆さん大変喜んでいました。

<戸部会館>

  • 参加を予定されていた方々が、当日になり悉く都合が悪くなり、参加者は私1人となってしまいました。いつお会いしても暖かく優しい先生ですが、先生と1対1の学習会は、さすがに緊張しました。
    先生のお話を伺いながら、先生はいつも私達のことを遠くからそして身近なところで気に掛けて下さっていることがわかり感謝です。もっと、役に立つ自分でありたいと思いました。

<生長の家神奈川県教化部会館>

  • 佐藤えみ子先生の講話は、とても説得力のあるお話で、聞いている皆さんの心をグイグイと惹きつけられました。
    不完全な現象に振り回されない自分をしっかりと持つためには、やはり神想観が必要である事、完全な実相世界に於いては、自分の切なる願いは既に成就している事など、気持ちが前向きになれるお話をたくさん聞く事が出来ました。
    また、夫婦円満の大切さ、家庭の調和の秘訣は、自分が「喜び上手な妻を演じる大女優」に成り切る事だと教えて頂き、皆さん、苦笑されながらも、納得の表情でした。
  • 「信仰は螺旋階段を上っているようなもの。南側の明るい景色が見えたかと思うと北側の暗い景色が見えたりもする。暫くしてまた北側の暗い景色が見えたとしても…自分は確実に信仰の階段を上っているので、以前とは違って見えるはず」との講師の言葉が印象的でした。

<厚木市総合福祉センター>

  • 今回は出席者の都合が悪く当日も2名欠席との中、新人の方が参加して下さり、無事会を終了する事ができました。
  • 初めての参加です。繁栄するには神様とのパイプをつなぐ事が大事と思いました。いろんな会に参加するには車を使うので駐車場が心配ですが万事好都合にいく事があり、今日も大丈夫でした
  • 最近忙しくて落ち着かなかったのですが、若学で真理の話を聞き、若学の皆さんの話を聞くことができ、心が整ってきて良かったです。
  • 講習会の推進では人徳のある人のお誘いを学び、自然なお誘いの中にある力強さに感銘、支部長になり初めての講習会でしたが心から推進する事ができ良かったです。

    コスモス

6月度若い白鳩のための学習会 

24年6月13日(水)~6月29日(金)の間に、県下7会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀寺田(神谷)宅8名(内新人1名)
◆川崎市❀麻生市民館8名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら9名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂3名(内新人2名)
◆横須賀市❀ヴェルクよこすか11名(内新人2名)
◆大和市❀生長の家神奈川県教化部会館6名(内新人0名)
◆茅ヶ崎市❀茅ヶ崎市民文化会館9名(内新人0名)

総参加者数54名(内新人3名、壮年層22名)でした。
今後も、若学は、より参加し易い学習会となるように、県下10会場開催という目標を掲げて学習会を開催して参ります♪♪♪。

講話「『与える心・ 幸せな心』を多くの人に伝えよう 」

画像の説明

今月は、谷口清超先生著『明るく楽しく人生を』をテキストに、学習しました。
日々の生活を「明るく楽しい」ものにしたいとは、誰もが願う事ですが、日常生活のちょっとした心がけや物事に対する視点を変えるだけで、人生をさらに豊かに素晴らしく変えられる事を学びました。
自分の気持ちを常に明るい方向に振り向け、明るい笑顔・明るい言葉で回りに愛を与える事が、幸せな人生に繋がっていき、愛行は、与える愛の中でも最高峰の「法施」である事をしっかりと学び、愛行実践の原動力とさせて頂きました。

「愛行実践!」

今月は、「愛行実践」を行いました!
梅雨時だったので、雨が降った日もありましたが、愛行実践を行ったどの会場からも、喜びの報告が届きました!少しの勇気で生長の家の真理を人にお伝え出来た事は、喜びと満足感を感じられただけでなく、「徳積み」という形で、目には見えない天の蔵に貯金出来たに違いありません。

「各会場からの喜びの声」

<寺田宅>

  • 白鳩会会長 上村ミチコ先生が御講話下さいました。
    「人生において、明るいということがとても大切であり、幸せを導く鍵となります。日々の生活の中で、怒ったり、悲しんだりすることは当然のことです。しかし、その悪感情を持続させないようにすることが重要なのです。
    おこらず/かなしまず/しつぼうせず・・・【お・か・し】と覚えておきましょう」
    ご参加下さいました皆様が、講話を聞きながら、どんどん表情が明るくなって、笑顔満ちる、笑顔いっぱいの会場となりました。本当に楽しい学習会でした。
  • 考えてみると…家の中では、家族に対して、ニコニコ明るく接していないなぁと反省しました。今日から、心がけて、笑顔で生活していきたいと思います。
  • 子供に対して、一度叱ったことなのに、数日経ってからも、「この前も、言ったでしょ」なんて、いつまでも、忘れないで怒ってしまいます。怒ったことは、すぐに忘れて、子供の良い所のみを積極的に見ていきたいと思います。

<麻生市民館>

  • 「家族を讃嘆しましょう」で、とても暖かい気持ちになり、その後に「自分を讃嘆しましょう」で明るい気持ちになり、讃嘆は、本当に素晴らしいです!
  • かなり前から『日時計24』を渡す方いなくて手元にあったのですが、若学の愛行で若い方とお会いでき、お渡しできて嬉しかったです。いろいろな普及誌を持ち、愛行して良かったです。
  • 今回のテキスト『明るく楽しく人生を』は、読みやすい文章ですが、とても奥が深く、勉強になりました。講師の先生が、分かりやすくお話をして下さって良かったです。

<エポックなかはら>

  • 座談会で、Nさんが「愛行に慣れて、余裕が出てきました」 と言って下さり、とっても嬉しかった。愛行を続けて来て本当に良かったです。
  • 午前中に愛行を入れた事で、参加者が全員愛行ができ、とても良かったです。次回からも今回の様にできたら~と思いました。
  • 今回の聖歌『光』を歌っている時、「かぎりなき光のうちを歩めよと」の詩に感動しました。歌の後に今の歌詩の様に「私たちも光になりましょう!」と講師の先生が、おっしゃったので、再び、感動しました。

<青葉公会堂>

  • 講師の先生から「幸福を呼ぶ五つの心」を教えていただきました。生活の中で「五つの心」を忘れず暮らして行きたいです。

<ヴェルクよこすか>

  • 今回も4つのグループに分かれ愛行に出掛けました。11軒回り、個人のお宅では年配の方が「貰うよ」と言って、受け取って下さいました。
  • 愛行は始めてでした。勉強になりました。ありがとうございました。
  • 道で出会った方が「生長の家、知っています」と言って受け取って下さいました。
  • 子供と一緒のお母さんに「断られるかな?」と思いながら声を掛けました。自分も子供と一緒にいたお陰か、快く受け取って頂けました。
  • 今回感じたことは断られた多くの方が「大丈夫です」と言われた事です。
  • 「どんなことが書いてあるのですか?」と聞かれ、しっかり読んでから愛行すべきだと反省しました。→「本の中で大切な所に目印をつけて説明出来るようにすればいいですね。」講師談。
  • 9月16日の講習会のチラシを挟んで愛行をしています。
  • 今年度から若学スタッフになられた方が、初めての司会に挑戦して下さいました。とても素晴らしかったです。

<生長の家神奈川県教化部会館>

  • 1軒目は、ピンポンした時にちょうど出かけようとしていた男性が、タイミングよく出て来て受け取ってくれた。後は、留守宅が多かったが、1軒1軒拝ませていただけて、徳積みが出来ました。
  • 1人だと不安ですが、2人で回ったので勇気が出ました。玄関前での祈りは初めての経験。留守宅には、ポスト愛行をさせて貰いました。「生長の家です」と、お伝えしただけでも、「種蒔きが出来た」と思います。
  • 知らないお宅にピンポンをして愛行するのは、初めてでした。冷たく「いらない」と言われ、自分も、セールスの人に無碍にしていた事があったな・・・と、反省しました。自分の友達は、普及誌を渡しても、すごく気軽に受け取ってくれるので、その有難さを実感しました。
  • 愛行は、正直とても苦手ですが、佐藤先生の講話の中で、「愛行は相手を仏として拝む事「生長の家をお知らせすることが、私たちの使命」「縁のない衆生はひとりもいない。ただ、機縁が熟しているか、いないかだけ」と教えていただき、勇気がもてました。

<茅ヶ崎市民文化会館>

  • 愛行は2回目、自分も母親が生長の家の支部長をやっていた時があり、子供の問題で母親教室をさがしていた時、普及誌<白鳩>の手渡し愛行を受けました。今は三田支部に入り生長の家に教えて頂いてます。
  • 今日は母親教室でとてもお世話になっているAさんに同行しました。お子様連れのお母さんに自然に「子育てによい事が書いてある本です」と手渡されたお手本通り行ったら 自然に受け止って頂けました。
  • 参加者8名20冊の普及誌手渡しができ、喜びの報告ができました。
  • 当日は学習会後も山崎講師・子供預かりのボランティアさんも交え 3時30分位まで、入信の動機等、話の花が咲きました。

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5月度若い白鳩のための学習会 

24年5月18日(金)~5月30日(水)の間に、県下8会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀寺田宅9名(内新人2名)
◆川崎市❀麻生市民館6名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら7名(内新人0名)
◆川崎市❀青葉公会堂14名(内新人2名)
◆横須賀市❀ヴェルクよこすか4名(内新人0名)
◆大和市❀生長の家神奈川県教化部会館5名(内新人0名)
◆相模原市❀サンエールさがみはら7名(内新人0名)
◆厚木市❀厚木パートナーセンター8名(内新人0名)

総参加者数60名(内新人4名、壮年層27名)でした。
5月から、2会場が新たに発会しました。ご参加下さいました皆さん、ありがとうございました♪♪♪。
今後も、若学は、より参加し易い学習会となるように、県下10会場開催という目標を掲げて
学習会を開催して行きます。
《運営委員募集!》
 学習会に参加する側から、開催する側へ・・・
 運営委員となって、与える愛を表現しましょう。
 毎月の運営会議、学習会開催のお世話役を通して、愛の表現者としての尊さを学びながら、
 実践も出来る!良いこと尽くしの運営委員です。・:*:・(*´∀`*)・:*:・
 興味のある方は、学習会に参加した際、お気軽に運営委員にお声掛け下さい。
 ※但し、運営委員になれるのは、白鳩会員の方に限定されます。

講話「四無量心で天地一切のものに感謝する生活をしましょう 」

森の中へ行く

今月は、谷口雅宣先生・純子先生著『“森の中”へ行く』をテキストに、今世紀最大の課題である地球環境問題を、信仰者の立場で考え、生活の中で実践していく事の大切さを学びました。
現代人は、与えられた生活の便利さに慣れ、いつの間にか効率優先の生き方に流されて、それによって自然が破壊されていることに目を瞑って来ました。

仏教が説く「四無量心」とは、慈・悲・喜・捨の無量の深い心の事で、自然に対しても「四無量心」を行じると言う事は、破壊から自然を護り、自然との共存が人間の幸福につながる事を自覚し、その為にあえて効率や便利さを捨てて自然が生かされる生活を意識して送る事の必要性をしっかりと学ぶ事が出来たと思います。

また、左脳を使う事に偏りがちな現代の生活スタイルの中で、自然に触れたり、芸術的な鑑賞をするなど、右脳が活性化する時間を持つ事の大切さを学び、Bタイプ誌友会の開催や積極的に参加する事の意義をあらためて、考えさせられました。

「自分を讚嘆しましょう!笑いましょう!」

今月は、「自分を讚嘆しましょう!」で、自分を大いに讚嘆して、嬉しくなって「大笑い」!
讚嘆と笑いのダブル効果で、皆さん、スッキリとして帰られた事と思います。
自己讚嘆は、生活のエネルギーです。自宅でも、一日一回は、エネルギーを充電をしましょう!

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「各会場からの喜びの声」

<寺田宅>

  • 5月18日(金)若学の発会式を開催させて頂きました。飯田祐矩子先生をお迎えして「四無量心で天地一切のものに感謝する生活をしましょう」とご講話をして頂きました。新人の方々も二名ご参加下さいまして、笑顔満ちあふれる素晴らしい会となりました。
    今回の開催にあたり、沢山の若学のスタッフにお手伝い頂きました。心から深く感謝申し上げます。
  • 新人の方の感想「如意宝珠観の実修がとても感動的で、本当に心も身体も清まらせて頂いたなぁ~と、実感しました」。

<麻生市民館>

  • 講話を聞いて、「森の中に行く」と言う本が、こんなに深い内容だと感動し、再発見しました。
  • 講師の先生が、野菜のコンポストを作って、ミニトマト等を、元気良く育てているお話が、とても勉強になりました。
  • なぜ本部が森の中に移転するのかとても疑問でした。でも、今日の先生のお話を聞き、自然の中でも「生長の家の運動」が、充分に出来る事を先駆けて、証明されようとしている事がわかりました。また、自然から他者から、奪わない生活を心がける事の大切さを学びました。

<エポックなかはら>

  • 講師の先生が、四無量心の慈*悲*喜*捨という「神の無限の愛」について丁寧に教えて下さいました。四無量心を行じる事が、地球環境問題の解決に繋がると言うお話は、とても勉強になりました。
  • 「自分を讃嘆しましょう」と「笑いの練習」が、とっても楽しく、元気がでました。
  • 愛行の時、「このご本に御縁がある方に差し上げられる様にお導き下さい。」と祈りながらすると良いわよ!と講師の先生から教えて頂き、その様にしたら、とても楽な気持ちで愛行ができる様になりました。ありがとうございました。

<青葉公会堂>

  • 講師の先生がご講話で谷口純子先生の「四季の恵み弁当」について触れ、「家族に愛を出しましょう」と話されました。
    参加者お二人がそのご本を買われてお一人が「これからは主人に愛を込めてお弁当を作ります。」と言われみんな感動しました。

<ヴェルクよこすか>

  • 新人のYさんはいつもMさん経由で若学のお誘いをしています。
    6月はあいにくMさんの自宅開催の母親教室と重なってしまい、ガッカリしました。毎回参加者が少なくて苦労をしていますので、開催日に配慮が足りなかったと、とても反省をしました。
    愛深いMさんは、「母親教室は先生のご都合で30分遅れて開催なので、若学に行かれそうね。と、お声を掛けて下さいました。
    Yさんは保育園に上のお子さんを送り、下のお子さんを連れて、10時からの若学に来て下さいました。
    今日は来て良かったと、にこやかに母親教室に向かうYさんの熱意有る姿に感謝と感動で胸かいっぱいになりました。時間をぬってご参加頂きありがとうございました。
    Mさんの日頃の姿勢に学ばせて頂き、神様のご配慮に感謝いっぱいな何とも言えない、素晴らしい日となりました。

<生長の家神奈川県教化部会館>

  • 「四無量心」について、これまで色々な先生方のお話をお聞きし、自分なりに解釈、結論づけてきましたが、今日のご講話で「捨てることを学ぶ」大事さを、あらためて感じました。
  • 「つかみを放つ」ことの大切さを知りつつも、子どものことや体調のこと、ついつい心配しがちです。「この癖を治さなくては」と、いつも思っています。
      ↓
    講師より…心の癖を「治そう、治そう」と思い過ぎるのも、逆に「つかみ」になることも。「神様に全托」し、肩の荷をおろし、つかんでいるものを放つようにすることで、ラクになれますよ♪
  • 子どものことで悩んでいましたが、真理を学ぶようになり、最近は「この子は今、自分をさがして充電中なのだ」とゆったり考えられるようになってきました。
  • 「四無量心」は環境問題のみならず、そのまま人生に直結していることに気がつきました。

<サンエールさがみはら>

  • 昨日サークル仲間に白鳩誌を愛行しました。怪訝そうな反応でしたが「どうするかは貴方の自由」と伝えたところ安心して受け取ってくれました。如意宝珠観を2年続け、今日は四無量心のお話を伺い、また以前にも捨徳について学んだことを思い出し、改めて捨徳の大切さを感じました。
  • 病後回復のため山登りをしています。今日のお話を聴き、「これまで山の神様や自然に感謝してから登ってたかな」「“雑草”という名の植物が無いように、不要な人間はいないんだ」ということに気付かせていただきました。
  • 庭の雑草が気になって何気なく草むしりをしたところ、おままごとに使うお花がなくなったと娘におこられ、今思えば悪いことをしたと反省しています。
  • 仕事が忙しく今日のこの若学も休んでしまえば簡単ですが、少しでも関わりを持ち、実相軸のあるお部屋にいることが自分にとっていいことかなと思い、今日は参加させていただきました。
  • 意識していないと便利な生活についつい流れやすく、左脳と右脳をバランスよく鍛えるには手間も敢えてかけることの必要性と、捨徳=放つ愛の大切さを、改めて勉強させていただきました。
  • 昨年、箱に入れたまま忘れて放置していた植物が、日光も水も満足に届かない箱の中で花を咲かせ枯れていたのに気付き、今年は精一杯お世話をしたところ、とてもきれいな花を咲かせてくれました。何の見返りもなく、ただ一所懸命咲く花に、とても大事なことを教えられました。

<厚木パートナーセンター>

  • 如意宝珠観でいつも祈り讃えているので、主人は職場で活躍し 子供や孫たちもうまくいっていると感じます。
  • 自然と調和して生きることが大切だと思います。母の日のプレゼントのお礼の電話をしたら「今年は講習会がありますよね。参加します。」と言ってくれ嬉しいです。
  • 配信メールを読むだけでなく日時計日記へ全文書き写して日記を活用しています。
  • 子供の習い事のやる気を出させるにはとの質問 →(先生より)「やるまで待って やった時にすぐ誉めるといい。祈って待つのがお母さんの仕事です。」

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4月度若い白鳩のための学習会 

24年4月2日(月)~4月25日(水)の間に、県下6会場にて、『若い白鳩のための学習会』が開催されました。
各会場の参加人数は、以下の通りでした。

◆横浜市❀保土ヶ谷公会堂4名(内新人1名)
◆川崎市❀麻生市民館19名(内新人0名)
◆川崎市❀エポックなかはら11名(内新人0名)
◆横須賀市❀ヴェルクよこすか5名(内新人0名)
◆大和市❀生長の家神奈川県教化部会館10名(内新人0名)
◆秦野市❀秦野なでしこ会館 8名(内新人0名)

総参加者数57名(内新人1名、壮年層23名)でした。
新年度、第1回目の若学に多くの人が参加下さり、ありがとうございました。
若学は、壮年層と母親教室リーダーを対象に行なっている学習会です。
今年度は、大和教化部長も、地元会場まで足を運んで下さり、講話をして下さいます。
(4月は麻生市民館でご講話下さいました)
『受けなきゃ損する学習会!受けたら徳する学習会!』♪♪♪
対象者は、毎月欠かさず参加して、『お徳』と共に『参加証』にスタンプをたくさん貯めましょう!^^

講話「明るい家庭を築く・・・」

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谷口清超先生著『家庭をたのしく』をテキストに、各会場講師による講話がありました。
去年までは、雅春先生の著書をテキストに学習会を開催する事が多く、難しいながら真理の真髄をしっかりと学ぶ事が出来ました。
今月のテキスト『家庭をたのしく』は、家庭生活を豊かにするためには、夫婦の調和、父母・子供への感謝、祖先供養が大切だということを、とても解りやすく説かれており、その他、様々な事例が質疑応答形式で記載されていて実際にご指導を受けているかのような感覚にもなれる、とても読み易いご本です。
各会場、講師の個性あふれる講話を聞く事が出来ましたが、この学習会で学ぶべき事は、単に「家庭生活を良くするための方法」ではなく、家族一人一人を神の子として礼拝し、讚嘆し、感謝と愛念を持って生活する事、祈る事の大切さをしっかりと学びました。さらに、信仰を自分だけのものにしておくのではなく、愛行によって他の人達にも伝え、幸せを分かち合う事がまた、自分の幸福にも繋がっていくと学びました。

「美しい所作を学びましょう!」

日頃、何気な~くやっている礼拝・二拝二拍手一揖・・・
あらためて正しい所作を学び、美しい姿勢を意識して行うと、こんなにも気持ちが集中し、心がすっと神様の方に向かう事を実感しました。
これは本当に驚きでした!!
美しい姿勢が身につくまでには、自分で意識する事と、時々、お互いにチェックし合う事も必要ですね。。。
若学でも、今回限りではなく、年に何回かは、「美しい所作」の時間を作りたいと思います。

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「各会場からの喜びの声」

<保土ヶ谷公会堂>

  • 若学に参加させて頂くと、毎回、その時の自分の状況にあったご講話を聞かせていただけます。
  • 遠方からですが、今日は会長のお話がきけると思い、楽しみに参りました。
  • 子どもが小学校にあがり、急に時間ができ少し戸惑っています、との参加者のお声に、「写経する、真理の書を読む、神想観の言葉を少しずつ覚えてみる、など、することは沢山ありますよ♪」と講師よりアドバスがありました。参加した全員に参考になるお話をいただけました。
  • スタッフとして、習った所作を、皆様にお伝えすることが、自分にとって、大変よい勉強となりました。

<麻生市民館>

  • 家庭での悩みがあり、久しぶりに若学に参加しましたら、「明るい家庭を築く…」は、私にぴったりのテーマでした。 大和先生が「家族ひとり、ひとりの笑顔を思い浮かべて、讚嘆の祈りをしましょう。」とお話をされたので、早速、讚嘆の祈りを始めました。また、会場で買ったテキスト(『家庭をたのしく』)を全部読みましたら、悩みが解決して、家族大調和になりました。本当に感謝です。ありがとうございました。       
  • 大和先生から「何か上手くいかないなぁ、と思う時は、家族の事を祈りきっていない。」 と言うお話を聞き、自分が抱えている問題と重なりました。これからは家族を祈っていきます!
  • 遠慮なく物を言えるのが、家族だと思っていたので、「家族だからこそ、言って良い事と言ってはいけない事がある。」と言うお話しを聞けて、本当に良かったです。      
  • 「美しい所作を学ぶ」の先導をSさんが担当して、とても分かりやすく、楽しく学べました。最後に大和先生のご指導が加わり、より深く学ぶ事ができました。所作を通して、温かい心を頂きました。ありがとうございました。

<エポックなかはら>

  • 講師の先生の体験談がすばらしかったです。
  • 会場近くに住んでいる友人に以前から愛行をしたかったので、今日は思いきって訪問したらご主人が受け取ってくださり嬉しかったです。
  • 訪問すると玄関を開けてポスト愛行を了解してくださいました。お顔を見たので直接お渡ししたいと門の隙間から差し伸べると出て来て受け取ってくださいました。感動しました。

<ヴェルクよこすか>

  • 教化部の淨心行には参加 していましたが、地元学習会は初めてです。質問に解りやすく答えて頂き感謝です。産休の間、参加したいと思います。
  • 「本当にそう思って褒めているかそうでないかは、相手に判るものです」とお話頂きました。褒める事も会話の中にも、優しく愛深い言葉を使う努力をしてゆきたいと思いました。
  • 「テキスト85ページに坂本先生のお話が出ています。帰ってから読んで下さい」と講師に紹介されました。いつも明るく講話される坂本先生の体験談が13ページにわたり書かれていました。感動しました。『家庭をたのしく』をテキストにして頂き、ありがとうございます。

<生長の家神奈川県教化部会館>

  • 講師の講話が素晴らしかったです。一番身近な存在であるご主人に対する愛行を実践された話は、「なるほど」と感心し、「見習いたい」と思いました。
  • 今まで、何気なくやっていた礼拝ですが、気をつけるポイントを教えて貰って、少し練習しただけで格段に良くなったので、今後も続けてやってほしいと思いました。
  • 主人の実家が生長の家を信仰していたのがきっかけで、この御教えに触れました。
    仕事が大変な時も神様に振り向き「実相」を拝む姿や、子供に心配な事があっても「大丈夫!」と言ってくれるので、とてもありがたいし助かります。毎月の母親教室も楽しく和気藹々と開催出来て嬉しく思います。

<秦野なでしこ会館>

  • 平成24年度若学のスタート、学習会参加者の気心も知れて和気あいあいの中、今年度のテーマ「美しく輝く生き方」。やはり、先祖供養・三正行が大切と真面目に思い、豊かな充実した学習会開催が喜びと一スタッフの声です。

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