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エコライフ

エコライフ

私たちは地球にやさしい生活、自然との共生を大切にしています。
今ある資源を大切に、余分なCO2を排出させない、など、
日々の生活で心がける努力をしています。
そんなエコに関する活動をご紹介します。
白鳩会さわやかLIFE

ノーミート料理

愛情eーレシピ(白鳩会HP・さわやかLIFEより)

ノーミートレシピ 」もご参照くださいね!

EM入り廃油石鹸作り

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 出来上がりの石けんは「環境にも肌にもやさしい」です。
揚げ物に使ったサラダ油にEM菌を配合して、EM石鹸を手づくりしています。
EM石鹸を使うとその排水で排水溝のヌメリや臭いが緩和され、その上、川や海まできれいにしてくれるそうです(諸説あるようですが…)。
EM菌を配合すると油の臭みが緩和され使い心地はグッとアップします。
身体や流し台、襟や袖口の洗濯にと色々なシーンで使える便利なEM石鹸をつくってみませんか。

※開催の模様は、ブログでご覧いただけます。少々お待ち下さい(._.)
EM石鹸の作り方はこちら~
※EM生活®のHP(http://www.em-seikatsu.co.jp/)から引用

アクリルタワシ研修会

 アクリルタワシを手づくりしませんか。
アクリルは非常に細い繊維の集まりで出来ているので、そのミクロの繊維で汚れをかき落します。日常使う食器の軽い汚れならば、洗剤を使わずにアクリルタワシのみで綺麗になります。食器洗いやシンクの掃除、レンジ周りやお風呂掃除など幅広く使える万能なアクリルタワシです。アクリルタワシ
ギトギトのしつこい油汚れには、袋状に作ったアクリルタワシの中にEM石鹸を入れて使うと対応できますが、予めボロ布か新聞紙で汚れを拭き取ると海も汚さないし、アクリルタワシも汚れないので試してください。
※開催の模様は、ブログ(心美人の日々)でご覧いただけます。

EM菌と暮らす

有用微生物群(Effective Micro-organisms=)の頭文字をとって微生物を指す『菌』を付け、微生物(EM)+ 菌で、いつしか“EM菌”・・・と、EM菌という微生物は存在しませんので俗称ですね。EMW(500ml)1本1050円です。10属80種以上の微生物郡を複合した培養液だそうです。
使用期限は、開封・未開封に関わらず製造日より1年間(ボトルのキャップ部分に刻印があります)、微生物なので寿命が有るのですよね…。また、微生物は高温や低温が苦手なので、日の当たらない常温の室内で保管しています。

EM希釈液をつくって使っています。
ちょっと手間ですが、500mlから50Lの希釈液が作れますのでお財布に優しくてエコです。

  • 約100倍の希釈液の作り方
    微生物は雑菌を嫌いますので良く洗ったペットボトル1.5~2Lに汲み置きしてカルキを飛ばした水(微生物はカルキが苦手)にEMWをキャップ5~6杯入れて混ぜます。
    作ったら2~3日で使い切らないと、微生物が死んで臭くなります。
  • ペットに使っています
    トイレシートやケージに希釈液をスプレーして、ペット臭対策に使用しています。
    くるみちゃんは保健所でレスキューされた後、聴導犬になるための勉強をしている(只今我が家でLove=*^-^*=♪注入中)聴導犬候補なので、外ではトイレはさせないで必ず家で済ませてから散歩に行きます。訓練がされているので、ワン・ツー・ワン・ツーと手を叩いて声を掛けるとちゃんとトイレシートの上でしますが、リビングにハウスとトイレを置いてありますのでこの部屋で過ごすことが多いため、絨毯やフローリングや壁やおもちゃにEMW希釈液をシュッシュとスプレーして、雑巾がけをしています。
    汚れが落ちやすくなるだけでなく、EMWを散布し続けるとお部屋の空気が清々しくなってきたような気がしますので空中にも散布しています。

    「乳酸菌などの善玉菌が腸内環境を整えます。」と冊子に書いてありましたので飲み水に1%程度入れて使っています。乳酸菌などのせいで便が緩くなる子もいるようですが、固めの悩みが解消し、便の臭みも緩和できて一石二鳥でくるみには良いようです。 A/C
     画像の説明           

EMWの原液で

  • 洗濯するときにキャップ1~2杯のEMWの原液を洗濯機に入れ、洗濯槽のカビが防げるかしら!?と使用しています。
    洗剤が少なくて済み、洗濯物に静電気が発生しなくなります。洗剤などの皮膚に与える悪影響が軽減されます。つけ置きすると効果が高まります。とありますが効果は不明です。
  • トイレの手洗器と便器を掃除をする際にEMW原液を散布して掃除をしています。汚れが付きにくくなり、排水管の中にEM菌が定着すると排水管が綺麗になるかしら!?と使用しています。
  • 浴槽のお湯に、EMW原液をキャップ2~3杯入れ、フタをしないでそのままにしておくと、EM菌が含まれた水蒸気が浴室に充満するので、浴室の壁にカビが付きにくくなるかしら!?と効果を試しています。
    洗面器や風呂の戸に付着した湯あかに、EMW希釈液を一噴きして一晩置いてから掃除すると、汚れが落ちやすくなるそうです。
    画像の説明

EMWの希釈液で

  • 床・畳や柱、壁やテーブル・窓枠・テレビの画面などお部屋の色々のところに、
    EMW100倍希釈液をふきかけ雑巾がけをしています。
    汚れが落ちやすくなり、煙草のヤニも壁に付きにくくなり、お部屋の空気が清々
    しくなってきます。とありますが煙草を吸わないので効果は不明です。
  • 便器に汚れが付きにくくなり、トイレ後の臭も消えるかしら!?と、トイレの後にEMW100倍希釈液をスプレ-しています。
  • 雑巾や布きんに濃いめのEMW希釈液に一晩つけ置きして除菌をしています。
  • 靴の臭いがなくなるとともに下駄箱のカビの発生を防ぎ不快臭がなくなる。とあったので一晩つけ置きして除菌した雑巾で下駄箱を雑巾がけしたり、靴に直接EMW希釈液をスプレーして風通しの良い所に少し置いてから、下駄箱に入れたり工夫しています。

ミョウバン希釈液でも同じような効果があるので併用しています
(ミョウバンはアルミには向きません。濃度によりお風呂の金属が痛むことがあります。食品添加物に指定され、なす・黒豆などの色止め、又いも、栗などの煮崩れ防止、ごぼうや山菜などのあく抜き、製菓膨張剤などに広く用いられています)。

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